fc2ブログ

女性を「苗字+さん」でしか呼べない内向的な性格2

職場の契約社員は、年齢差あっても皆対等なので、
20歳代の若い女性であっても、職場では
「八村さん、わからないことがあるのですが?」
と敬語で話しかけます。
一方で若い女性は、父親や兄、夫や恋人から、
「おい希美行くぞ!」と呼び捨てされるのに。
これが内向的と社交的な性格の違いです。
1987年4月菊池総合庁舎に新規採用として配属。
正面に4年年下の女性職員がいました。
その女性職員は、15年半後離職する時偶然鹿本地域振興局で世話になりました。
上司や先輩同期の男性職員が「○○ちゃん」と呼ぶのに対して、
最後まで「苗字+さん」と呼び、敬語で話しかけました。
4年年下とは
小学5年と小学1年、大学2年と高校1年に相当します。
だから、下の名前で呼び捨てや「~ちゃん」と呼ぶのが当たり前なのに、
発達障害~内向的な性格なので、
「苗字+さん」かつ「~ですか。」と敬語でしか話しかけられないのです。
それは、バイト臨時職員に対しても同じです。
カッコウとの結婚生活では、
カッコウを、何と呼んでいたか?
実をいうと、下の名前どころか、
「苗字+さん」すら一度もなかったです。
本人に直接話しかける時、
「君」「あなた」「おまえ」の代名詞すらなく、
いきなり話の本題から入りました。
たまに「あっ」「ちょっと」とか前置きする位です。
発達障害自閉症~内向的な性格の人間は、
相手に話しかける時、「○○さんは」「あなたは」の主語がなく、
いきなり話の本題から話だします。
内向的な性格は、名前や代名詞を呼ぶのも難しく、
中々呼べないのです。
県職員になって以降、やっと「苗字+さん」だけは、
言えるようになりました。
10歳代20歳代の若い女性にとって
自分の親や兄、夫や恋人以外の男性から、
名前で呼び捨て又は
「下の名前+ちゃん」で呼ばれるの、
正直言って、イヤですよね?
やはり、相手が上司や先輩であっても、
「苗字+さん」と呼ばれると、
やはり嬉しいハズです。
元県職員だから気持ち、わかります。
スポンサーサイト



女性を「苗字+さん」でしか呼べない内向的な性格

県職員になったエリートです。
だから信じたくないのです。
この結婚詐欺事件は
「エリートでない人と結婚してワナにかかった。」
ことです。
世の中では
「エリートは、エリート同士で結婚する。」
が神話となってます。
なのに結婚に焦って事前調査せず、
親戚の紹介だけを鵜呑みにして、
「他人の子を産んだ。」
熊本県庁では外部に隠す不都合な真実です。
「県の役人はモテモテである」神話のとおり
実際大卒上級職は、次々と異性と出会いのチャンスがあります。
15年半の在職中、見合いの話は50~60回位、
実際に会ったのは30回位。
また当時若者グループでの合コン宴会、ドライブ・キャンプと1年に20回位ありました。
デモ全部失敗しました。
失敗の原因は
「発達障害自閉症スペクトラムみたいに内向的な性格」
でした。
まず女性に対して
「苗字+さん(例大谷さん)」でしか呼べないこと。
還暦になる現在まで
一度も女性を呼び捨てしたことがないです。
例えば、「大谷!」「花子!」
「花子ちゃん」とかすら恥ずかしくて呼べないです。
女性を「苗字+さん」と呼ぶキャラの理由
それは「女の子」と生活したことが1日もないことです。
過去60年の人生に「女の子」はいなかったです。
まず一人っ子なので、姉妹はもちろんいない。
さらに子育て経験がなく、当然娘はいない。
だから女の子を下の名前で呼び捨てすることがないのです。
さらに内向的な性格なので、同性とすら仲良くできないのに、
ましてや異性とは親しい間柄にならないのは当たり前。
下の名前で呼び合うことは一度もなかったです。
だから還暦の現在でも、職場とかでは、
例え10歳代後半20歳代の女性にでさえ、
「苗字+さん(例えば八村さん)」と呼びます。

保健所の内向的な事務職員対策!

保健所社交的な技術職員と内向的な事務職員

なぜ保健所が、社交的な性格の技術職員と、内向的な性格の事務職員の二重構造なのか?
結論から言えば、保健予防課と衛生環境課技術職員の仕事は
「社交的な性格だからこそ、安心して任せられる業務。」であり、
総務○○課事務職の仕事は
「内向的な性格でも、あまり支障がない業務。」だからです。
保健所保健予防課技術職員の仕事、
保健所での健康診断や健康教室、
管内保健センターや公民館他、家庭訪問など外回り業務が多い。
健康上の悩み事で来客や電話相談で、悩み事を聞き出しアドバイスする。
これ、社交的な性格だから出来るのであって、
内向的な性格の人間には難しい仕事ですよね?
保健所総務○○課事務職員の仕事、
内向的な性格の人間には苦手な相談指導や家庭訪問とか、全然ありません。
ほとんど毎日内勤です。
内向的だから初対面の人間に話しかけること、
初めての場所を訪問することは、極度に苦手で、
「怒ったらどうしよう」とか。
前日眠れなくなるほど緊張するから。
元熊本県職員が、自分の人生を振り返ってみて、
還暦を過ぎる年齢になって、やっと気づいた重大なこと。
それは、自分の心には
「愛の心、親心、恋心。」
が欠落してるどころか、存在しないことです。
それが
「発達障害自閉症スペクトラムみたいな内向的な性格」
の重要なポイントとなります。
保健所技術職員と事務職員が共同で、県外出張、職場旅行や宴会を行うとき。
必ず技術職員が計画して、チケットや宿泊、宴会場所の手配をします。
内向的な事務職員は、旅行会社や宿泊宴会にアポとることが苦手だからです。
デモ当時30代なのに、自分一人で旅行や宴会手配できないとは情けなかった。
家庭訪問や相談指導が、社交的な性格であるのが必要な理由。
社交的な性格なら、たとえ現場で怒られて文句言われても、この人の悩みを解決して、良い方向に導きたいと考えるらしいのです。
デモ内向的な性格は、一度イヤな場面に遭遇すると恐怖症みたいになって、二度と会いたくないとなります。

結婚式同窓会に招待されない発達障害みたいな性格

還暦過ぎて、今人生を振り返ってみて、
この世で最も大切大事なことは、ズバリ
「社交的な性格で、人間関係を築くこと。」です。
県庁マンとして出世した職員は
「社交的で、明朗快活な性格」
失敗した職員は
「内向的で、発達障害自閉症スペクトラムな性格」
でもこの差は、とても大きいですけどね!
「内向的で、発達障害自閉症スペクトラムな性格」
その人生は完全な孤独、自宅は「陸の孤島」です。
友人知人が存在せず、誰一人遊びに来ない。
電話メールハガキすらない。
「たまには、一緒に飲もうや。」誰も誘ってくれない。
休みの日、自宅に一人で酒を飲んで、パソコンにて
音楽を楽しむ日々。
「発達障害~内向的な性格」だからか、
結婚式披露宴には、もう25年以上招待されたことがない。
以前小学中学高校の同級生誰からも招待されないとカキコしたが、
その後大学時代の友人5回親戚3回県職員時代の同僚2回と、わずか10回招待されただけ。
それだけ嫌われ孤独な人生だったワケです。
ナゼ結婚式披露宴に、誰からも招待されないのか?
結論から言えば、結婚式は人生最大晴れの舞台です。
一番楽しい思い出の日、イヤな思いしたくないからです。
「発達障害自閉症~」の人間は、他人から見れば「奇人変人」「危ない人」です。
晴れの舞台、変なことされて、恥かくのを恐れるのです。
結婚式披露宴は、職場の宴会や同窓会、親戚や近所との交流会でもあります。
だから、パートナーに、こんな良い人々に囲まれて生活しているのをアピールする場面なのです。
それを、一部の変な人の変な行動により妨げられるのを心配するのです。
だから「発達障害~」は、披露宴に招待されないのです。
「発達障害自閉症~内向的な性格」だから、
子供の頃からワザと変な言動やって、みんなの反応を見て喜ぶ性格だった。
その都度驚き笑い、たとえ怒られても、とにかく反応するのを見て、面白がっていた。
だけどそれが「危ない変なヤツ」となり、後に誰からも披露宴や同窓会に呼ばれない原因となった。
プロフィール

FC2USER735598UMI

Author:FC2USER735598UMI
自己紹介:「社会保険」に加入した「労務者」のブログ!
このブログは、国家資格社会保険労務士受験及び開業会員という名目で、約7年半ニートでひきこもりであった人間が、ようやく社会復帰して社会参加できるようになった実体験に基づくブログです。

資格予備校や社労士会など、資格商法業者によるポジティブな宣伝文句に踊らされ、
社会保険労務士試験や、合格登録しようとする人々が多いです。
結局、実際に受験、合格登録して、予想したほど稼げず業界を去っていくような
失敗が多いのが現実です。
それよりも、現実に冷めたネガティブな投稿を連発するキャンペーンを行なうことにより、
出来るだけ多くの人々を、社会保険労務士の業界に入ることをあきらめさせ、
現実に、今すぐにでも就職・転職できて、仕事して稼ぐ方向に誘導するのが目的です。


※過去の経歴
昭和62年春
九州地方の有名私大法学部卒業して、地元地方公務員上級職事務職として就職して、平成14年秋まで勤務。
平成16年秋
国家資格社会保険労務士試験合格
平成17年秋
社会保険労務士事務指定講習修了後、社会保険労務士会員登録及び開業
平成17年~平成22年
この約5年間、最大限努力するも顧問先ゼロ、ホワイトカラー系の就職活動50回位応募して、全部失敗、大学法学部・元公務員事務職・国家資格社労士の看板が、世の中に全然通用しないことを理解する。
平成20年夏頃、一旦は、福祉介護職へと転職活動する。
しかし、公的機関や職業紹介施設に、社労士への道をあきらめさせないために、表向きは変な理由をついて断られ、介護職への転職を断念して、社会復帰に失敗。
平成22年夏頃、
法学部卒・元公務員・国家資格の過去のプライドを捨て、宅配便深夜作業の仕事に転職。
なお、応募の時、ついに履歴書から「国家資格社会保険労務士」を外したのが、採用決定成功の秘訣である。
平成22年10月
宅配便深夜作業の仕事が長期継続の見込みがつき安心したので、地元社労士会退会して、
ようやく、7年半のニートでひきこもり生活から、
社会復帰して社会参加できるようになる。
以後、ブルーカラー系の「社会保険」に加入した「労務者」として現在に至る。

でも、社労士会を退会した者にとって、これからの人生を歩む上で、大事なことを
実感することになります。
「ただ、冷暖房完備の室内で、机の上で作業して、ペラペラしゃべるだけで高収入とは、考えが甘かった。
もうこれを教訓に、楽して稼ごうなんて、考えない。
人間は、体を動かして、額に汗して、頑張って働いて稼ぐことが、
これからの人生を歩む上で、大事なことです。」

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR