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大型ショッピングセンター人気の秘訣(郊外と都市との買い物先が逆転)3

大型ショッピングセンターやショッピングモールが、郊外に設立されることが多いのは、
まず、土地価格が安いこともあります。
本当は、都市中心部に建設したいのだけれども、土地価格が高く広い敷地を確保するのが難しいので、広い建物と駐車場を確保するためには、都市部から近く、かといって農村でもない、
都市と農村の中間地点として、郊外住宅地が選ばれるのです。
さらに、郊外住宅街は、都市のベッドタウンとして、人口が急増しているにもかかわらず、
それに対する買い物先の開店が間に合わず不足する傾向にあります。
大型ショッピングセンターやショッピングモールは、本来郊外新興住宅地の住民と、
農村部の住民で、都会まで買い物に行くには遠い人々を、ターゲットにて、建設されているようです。

ところが、最近大型ショッピングセンターにとって、予想外の嬉しい誤算が生じているのです。
それは約8年前の初夏、私の住んでいる地域(熊本市北部)から見て、
自宅からマイカーにて15分位の市外にて、
大型ショッピングセンターが開店したのです。
その開店日から、2~3ヶ月位の間、ナンと市内から市外の大型ショッピングセンターに向かう長いマイカーの列が出来て、
午前9時半開店だというのに、朝早くはもちろん、午後になっても長いマイカーの列で渋滞していたのです。
私の自宅の前はもちろん、もっと長い列のようです。
つまり、今まで都市の周辺地域から都市中心部に向かっていた買い物客の流れが、
初めて、都市に向かう車より、郊外に向かう車が多くなった、
都市と郊外の買い物客の流れが逆転した歴史的瞬間に遭遇したのです。

買い物に不便な郊外や農村部住民をターゲットにしたハズが、
買い物に便利な都市部の住民までも、逆に集客できる
嬉しい誤算が生じたワケです。

ナゼかというと、都市部に居住している人々は、
狭いアパートや団地暮らしを始めた夫婦の家庭に生まれ、
狭い室内と狭い庭のマイホーム又は賃貸住宅で育ち、
大人になって、市役所本所や企業本店以外は、狭い平屋や二階建て又は3階以上でも狭い雑居ビルの職場に通勤して仕事して、
デパートやスーパー以外は、狭い昔ながらの商店街での買い物など、
「ここは地方で田舎だから仕方ないや」と「狭い人生」に、あきらめていた人々です。

そこに、郊外にて県外資本の大型で広大な建物や駐車場の大型店が開店したのだから、
都市部に数多くの商店があるにもかかわらず、それらを差し置いて、
わざわざ喜んで、長い列に待たされてでも、喜んで来店するのです。

実際、近くの大型ショッピングセンター開店した時は、何時間も店内の隅々まで、
歩き回りました。
シカも、嬉しくて、何十回も来店して、「広大さ」を思う存分楽しんでいます。

これも、地方公務員時代長年狭い職場しか経験したことがない、
特に最後6年半平屋の狭い職場の「狭い人生」だからこそ、
「広大な店内を長時間歩き回る」楽しさが実感できるのです。

ナゼ郊外大型店が喜ばれ、都市商店街がシャッター通り化したか?
答えは簡単です。誰もが「広い人生」に憧れていたからです!
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大型ショッピングセンター人気の秘訣(狭い人生だから人気)2

私は、以前このブログにて、地方公務員時代、狭い平屋や二階建ての建物バカりで、
豪華な本庁舎に行けないことに対し、抗議しても撤回されなかったことを紹介しましたが、
その時の人事課及び所属長の返事の主旨は、
「君は、このような(オンボロな)建物でしか、働く値打ちがないのだよ。」

だから、社会保険労務士の資格を取得して、
今度こそ、立派で広い大きな建物で働けるように願って勉強していました。
LEC地元校が、12階建てオフィスビルの3階だったので、
将来、就職に有利と宣伝されている社会保険労務士資格を取得すれば、
このような、キレイなオフィスビルで働けるようになると信じ込んでいました。

だけど、いざ地元社会保険労務士会に会員登録して、
インターン先の先生を初め、複数の社労士会ベテラン会員から、
「大企業や官公庁には、専用のスペシャリストがいて、外部の社労士は必要としない。
残念ながら、社労士は、中小や零細の事業所にしか、活躍の機会はないのだよ。」
と言われた時には、ガッカリしました。
大企業や官公庁のキレイなオフィスで、社会保険や労務のスペシャリストとして、
働くことを、夢見ていたのに・・・
(その後の展開は、このブログで詳しく紹介しているので省略)
結局、私は平屋や二階建ての建物でしか居られないような、
狭い人生を送る宿命にあるのかと、諦めていました。

一時は、もし将来自分に死期が迫っていて、もうこれで最期という時、
まだ意識があるなら、「大学病院や日赤病院、中央病院みたいな大きな病院に運んでください。」と頼みます。
そして、大病院のベッドにて、「今度生まれてきたら、この大病院みたいな、大きな建物で、働けるよう頑張ろう。」と遺言まで考えていました。

そしたら、願いが天に届いたのか、40才後半になって、
大型ショッピングセンター近くの、豪華でキレイな広大な建物にて、
就職できるという大幸運に恵まれました。
「人生は、あきらめてはいけません。願いが叶うことだってあるのです。」

よく考えてみれば、自分と同世代かそれ以下の、都市部に居住している人々は、
大部分が「狭い人生を送っている」のです。
親との同居を嫌って、狭いアパートや団地暮らしを始めた夫婦の家庭に生まれ、
狭い室内と狭い庭のマイホーム又は賃貸住宅で育ち、
大人になってまた都会で、狭いアパートや団地とかに一人暮らし又は同棲そして結婚、
たとえ大学卒業して、公務員又は大企業に就職しても、
大きな組織に就職したのであって、必ずしも「大きな職場」に仕事するワケではない。
実際は、役所本庁舎や大企業本店以外は、ほとんどの人々が、狭い職場で働くなど、
「狭い人生」を送るのです。

「狭い人生」だからこそ、大型ショッピングセンターや大病院、豪華ホテルなど、
高層ビル又は、広大な建物の中に入ると、心が踊りウキウキする喜びに満ち溢れるのです。

だから、今の職場は、深夜勤務で休日出勤も含め、出勤日は各人毎に適当に割り振られて、
仕事内容も、下記にはタオル数枚が必要など、かなりの肉体労働ですが、
こんな素晴らしい広い建物で仕事できるのが、とても楽しく、嬉しいです。
逆に1時間でも1日でも多く働きたい、というより、少しでも長く広い建物にて、
広さを満喫したいというのが実感です。
「狭い職場の人生」だったからこそ、広い建物のありがたみがわかるのです!」

大型ショッピングセンター人気の秘訣(広い建物への憧れ)1

結論から言えば、郊外大型ショッピングセンター人気の秘訣は、
ズバリ多くの人々が、広大な建物空間に憧れていることにあります。
なぜなら、多くの人々が、狭い自宅・狭い職場・狭い買い物先に、
長年不満が蓄積しており、
そこに救世主のごとく、広大な室内空間の建物と広大な駐車場を持つ、
郊外大型ショッピングセンターが開店したので、
誰もが、とても満足にショッピングなどを楽しめるからです。

グーグルマップのストリートビューにて、海外の風景を見てショックを受けたのは、
地中海周辺諸国みたいに、日本よりも平均所得が何分の1の国々でさえ、
街の建物が、みんな綺麗で立派なことです。

日本の場合、世界でも高レベルの経済大国のワリには、
都市部の商店街や、道路沿いの建物を見ると、狭い平屋や二階建ての建物が、
圧倒的に多く、広い大きい建物が少ないことであります。

まず、都市部に済む日本人は、大部分が狭い室内環境にて生活しています。
典型的なライフサイクルパターンとして、結婚して、最初の新婚生活が、
親との同居を嫌がる風潮を反映して、親との別居して、
狭い賃貸アパート暮らしから、出発するのが習わしです。
そして子供が生まれて、10年か20年経過して、
やっと狭い室内と狭い庭の、マイホームを購入できる人々もいます。

2番目に、狭い職場環境です。
このブログでも取り上げているように、大卒上級職の公務員でさえ、
よほど勤務成績が良くて、本庁舎に配属されることがなければ、
狭くてオンボロな平屋や二階建ての職場でしか、働かせてもらえません。
ちなみに私が地方公務員時代、最後6年半勤務した配属先は、
平屋のボロい建物で、塗装が剥がれ建物のあちこちにヒビが入るオバケ屋敷みたいな、
それに、暖房用のボイラーから腐臭が漂う、
これが、大卒上級職が務める仕事場でした。
でも、よく考えると、世の中の人々って、デパートや市役所本庁舎、大手企業の本社ビル以外は、大部分の人々が、平屋や二階建ての狭い役所支所や出先、企業の支店、
中小企業や零細企業の事務所で働いているのです。

3番目に、日本の商店街って、大部分が平屋や二階建ての狭い商店や食堂とかで構成されています。国道沿いや郊外バイパスでさえ、新しく建てられるのが平屋や二階建ての建物バカリで、大きな広い建物が少ないのが、残念です。

どうせなら、多くの役所や企業が協力し合って、それぞれが出資して大きな建物を作って、
一緒に入居すれば良いのに、
どうも日本人は、「俺の城を築く」つまり、「自分の城」的感覚で、
狭くても、自分達だけが自由に出来る建物にこだわるからのようです。

ニート・引きこもりの特徴!(資格・検定に群がる人々)

ここで、ニート・引きこもり、フリーター・オタクの特徴を、
私の「国家資格社会保険労務士受験及び開業会員という名目で、約7年半ニートでひきこもりであった人間」時代の体験に基づいて、作成したので紹介します。

次のような特徴を持ったニート・引きこもりが、社会保険労務士など国家資格、パソコン・簿記など資格検定合格のために、豊富な勉強時間があるため、
社会保険労務士など国家資格合格、及び会員登録に圧倒的有利なワケです。

※主な特徴
 主な共通点は、「社会からの逃避・孤立・隔絶など」です。
1 友人がほとんどいない。自宅に誰も遊びに来ないし、自分から遊びに行くこともない。
  普段はもちろん、盆や正月でさえ、親戚すらも来ないし、招待もされない。
2 年賀状を、ここ何年も書いたことがないし、一通も来ないこともある。
3 携帯電話は、ほとんど電話やメールもせず、年に数えるしか発信受信しない。
  スマホは、誰もかける相手がいないので、持っていない。
4 学生時代や幼なじみはもちろん、親戚からも
  結婚式披露宴に招待されたことがほとんどなく、
  花見など宴会も、誰からも誘われない。
5 資格検定勉強以外は、一日中インターネットに依存、
  たまにテレビ見るか、外にジョギング・ウオーキングに行く程度。
6 過去学生時代や前職、結婚などで、人間関係のトラブルがあり、
  対人関係がうまくなく、ニート・引きこもりになっても、
  誰も心配して電話メールてくるとかは全然ない。
7 かといって、自分から相談しに行っても、みんな嫌がって、
  誰も、相手にしない。具体的に就職先を紹介するとかは全然しない。
  少なくとも自分の職場には来てもらいたくないと嫌がられている。
8 異性と付き合ったことはあっても、 いずれも、親や親せき・知人など第三者の紹介で、
  最初から、自力で交際を築き上げた経験はない。
  なぜなら、ニート・引きこもり・SNEPは、 同姓や親せきとも仲良くできないから、
  ましてや、全然別世界の異性と仲良くできるワケない。


そこで、行き先を失ったニート・引きこもり・オタク・フリーターである人々が、
苦肉の策として国家資格・検定試験に群がるのです。
資格予備校やパソコン教室、合格後の社会保険労務士会など士業者団体が、
大勢会員登録して、ニート・引きこもりのたまり場になっているのが現状です。

社会保険労務士資格をあきらめて、自分の体を動かして取得できる資格が大事!

結論からいえば、もし年齢が30才以上での転職なら、
現在のお仕事が事務系つまりホワイトカラー系で、もし社労士など法律系の資格を、
取得したとしても、
過去に豊富な実務経験がなければ、まず転職は非常に困難です。
転職先は、肉体労働系つまりブルーカラー系のお仕事で、
シカも、深夜勤務や土日出勤も当たり前のお仕事しかないと覚悟した方が、良いです。

なぜなら、転職希望者の人気が、
やはり肉体的には楽で原則昼間勤務の事務系つまりホワイトカラー系のお仕事に偏る傾向があり、
一方、肉体的には、とてもハードで深夜・休日勤務有りの肉体労働系つまりブルーカラー系のお仕事は、
敬遠される傾向にあるので、どこも深刻な人手不足あるからです。

事務系つまりホワイトカラー系への転職希望者がとても多く、人余り現象が顕著な業界であります。
社会保険労務士会会員だった時でさえ、肝心の実務経験がないため、
正社員は夢のまた夢(履歴書を送付すると大半は書類審査だけで返送される。)のはもちろん、
時給760円の契約社員でさえ、10人募集に対して50人応募で、
2回面接受けて2回とも採用見送りになったことがあるなど就職難です。

転職に有利と言えば、すぐに「社会保険労務士」を思いつく人が多いですが、
結論から言えば、実務未経験又は実務経験浅い方なら、資格取得を目指すのは止めた方が良いです。

社会保険労務士は、試験合格後、原則実務経験が2年以上であることが、会員登録の条件ですが、
実務未経験又は実務経験浅い方でも、全国社会保険労務士会連合会の主催する
「事務指定講習(中身は、レポート3回提出と4日間の講義のみ)」7万円で、
実務経験が2年以上の代替とみなされ、会員登録することができます。

こんな実務の職業訓練すら全然やらないインスタント「事務指定講習」だけで、
本格的な労務や社会保険方面を任せてもらえるほど、世の中は甘くありません。

就職・転職を考えているのなら、少なくとも、社会保険労務士資格は取得しない方が良いです。
もしも、社会保険労務士資格を取得しても、就職の履歴書には書かないことが大事です。

なぜなら、「国家資格社会保険労務士」に対する、企業など事業者から判断する人物像は、
決して良いものではないからです。
※「国家資格社会保険労務士」の正体は簡単にいえば、次のとおりです。
労働基準法とは、「原則、平日の昼間だけ働いて、楽して稼げるように労働環境を誘導する」法律であり、
年金法とは、「高齢者になったら、働くのをやめても生活できる方向に誘導する」法律です。
だから、トータルすると、もし80歳以上長生きするはら、人生の半分以下の期間しか働かないで、
それでいて老後を暮らせる方向に、国民を誘導する資格者を意味します。

そしたら、結論を言えば、履歴書に「国家資格社会保険労務士」を書き込むことは、
「私はあまり働きたくないのです。残業とか夜勤、休日出勤はきついからしたくない、老後は働きたくない、平日の昼間だけ働いて、それでいて高い給料を貰いたいのです。
もし、私を無理矢理遅くまで仕事させようとするのなら、労働基準監督署など役所に訴えますよ!」
率直に言えば、「私は怠け者」と証明しているようなものです。
こんな人、誰が採用したいと思いますか?
もしその人を採用して、頑張って働くと思いますか?
権利ばかり主張して、社内の人間関係の和を乱すではないか?と採用する側としては心配しますよね?
だから、転職には、逆効果です。

今すぐにでも就職したいのなら、例えば、宅配便の屋内作業(仕分け・積み込みなど)なら、
募集しても、なかなか応募者が集まらない深刻な人手不足の業界なので、簡単に就職できます。
率直に言えば、面接して採用されて、後日職場に赴任したその日から、早速仕事することができます。
「あなたが、今度採用された方ですね、よろしくお願いします。では早速ですが(←ここが大事)
早速作業に入っていただきます。」
私は現在宅配便の仕事をしていますが、世の中のイメージと違って、最新式のキレイな建物で、
職場みんな仲良しで楽しい快適な職場です。
確かに肉体的にはきついですが、やはり自分は働いているという実感があり、やりがいのある仕事で、
帰宅してからの食事がとても美味しいです。
(むしろ、公務員事務職時代の方が、オバケ屋敷みたいな汚い仕事場で、仕事内容上精神的にハードで、職場いじめにもあって、イヤな職場でした。)

どうしても就職・転職向けの資格にこだわるのなら、看護師・介護士など医療・福祉系資格みたいに、
実際に自分の体を動かして、実務にむけた職業訓練を経て取得する資格がお薦めです。
美容師・理容師などもいかがでしょうか?
プロフィール

FC2USER735598UMI

Author:FC2USER735598UMI
自己紹介:「社会保険」に加入した「労務者」のブログ!
このブログは、国家資格社会保険労務士受験及び開業会員という名目で、約7年半ニートでひきこもりであった人間が、ようやく社会復帰して社会参加できるようになった実体験に基づくブログです。

資格予備校や社労士会など、資格商法業者によるポジティブな宣伝文句に踊らされ、
社会保険労務士試験や、合格登録しようとする人々が多いです。
結局、実際に受験、合格登録して、予想したほど稼げず業界を去っていくような
失敗が多いのが現実です。
それよりも、現実に冷めたネガティブな投稿を連発するキャンペーンを行なうことにより、
出来るだけ多くの人々を、社会保険労務士の業界に入ることをあきらめさせ、
現実に、今すぐにでも就職・転職できて、仕事して稼ぐ方向に誘導するのが目的です。


※過去の経歴
昭和62年春
九州地方の有名私大法学部卒業して、地元地方公務員上級職事務職として就職して、平成14年秋まで勤務。
平成16年秋
国家資格社会保険労務士試験合格
平成17年秋
社会保険労務士事務指定講習修了後、社会保険労務士会員登録及び開業
平成17年~平成22年
この約5年間、最大限努力するも顧問先ゼロ、ホワイトカラー系の就職活動50回位応募して、全部失敗、大学法学部・元公務員事務職・国家資格社労士の看板が、世の中に全然通用しないことを理解する。
平成20年夏頃、一旦は、福祉介護職へと転職活動する。
しかし、公的機関や職業紹介施設に、社労士への道をあきらめさせないために、表向きは変な理由をついて断られ、介護職への転職を断念して、社会復帰に失敗。
平成22年夏頃、
法学部卒・元公務員・国家資格の過去のプライドを捨て、宅配便深夜作業の仕事に転職。
なお、応募の時、ついに履歴書から「国家資格社会保険労務士」を外したのが、採用決定成功の秘訣である。
平成22年10月
宅配便深夜作業の仕事が長期継続の見込みがつき安心したので、地元社労士会退会して、
ようやく、7年半のニートでひきこもり生活から、
社会復帰して社会参加できるようになる。
以後、ブルーカラー系の「社会保険」に加入した「労務者」として現在に至る。

でも、社労士会を退会した者にとって、これからの人生を歩む上で、大事なことを
実感することになります。
「ただ、冷暖房完備の室内で、机の上で作業して、ペラペラしゃべるだけで高収入とは、考えが甘かった。
もうこれを教訓に、楽して稼ごうなんて、考えない。
人間は、体を動かして、額に汗して、頑張って働いて稼ぐことが、
これからの人生を歩む上で、大事なことです。」

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