fc2ブログ

生活保護費は、全国のニート・引きこもりを就職させれば、引き下げる必要なし!

結論から言えば、生活保護費が引き下げられていますが、
全国のニート・引きこもりを就職させれば、
引き下げる必要は全然ありません!

「生活保護」受給者は、1990年頃は約90万人まで減少したのに対して、
現在は、約215万人にまで増加しています。

本来生活保護とは、「就労困難者」に対して、国や地方自治体が生活を保護する主旨として、
発足してかつ現在に至っている名目のハズです。

それが、いつのまにか、「就労困難者」を拡大解釈して、
どこの企業や官公庁でも、
「ニート・引きこもり・オタク・フリーター」など、
過去の前職のトラブルを理由に解雇又は退職させられた人々を、
その過去の非業や素性などを理由に、
嫌がって就職及び雇用させたがらない人々を、
地元の地方自治体が、苦肉の策として、
仕方なく、公費を財源として、
生活保護受給、国保免除、国民年金免除及び減免させているのが現状です。

デモ本当は、現在生活保護受給している、国保免除、国民年金免除及び減免されている、
「ニート・引きこもり・オタク・フリーター」を再就職・転職させれば、
本当に「就労困難」な、高齢者・母子家庭・障がい者などが、
生活保護費を、減給される必要は全然ありません。

生活保護受給中の皆様方で、高齢者・母子家庭・障がい者他本当に就労困難な皆様方に
提言します!
このブログを拝見されたなら、本日又は明日からでも良いから、
地元の福祉課や福祉事務所に対して、直接陳情に出向いて、
「ニート・引きこもり・オタク・フリーター」として生活保護受給中の人々を、
一刻も早く、再就職又は転職させるなどして、社会復帰させて、
「生活保護を廃止させて」
その分を、「本当に就労困難な」自分たちに還元させるよう、
お薦めします!
スポンサーサイト



プロフィール

FC2USER735598UMI

Author:FC2USER735598UMI
自己紹介:「社会保険」に加入した「労務者」のブログ!
このブログは、国家資格社会保険労務士受験及び開業会員という名目で、約7年半ニートでひきこもりであった人間が、ようやく社会復帰して社会参加できるようになった実体験に基づくブログです。

資格予備校や社労士会など、資格商法業者によるポジティブな宣伝文句に踊らされ、
社会保険労務士試験や、合格登録しようとする人々が多いです。
結局、実際に受験、合格登録して、予想したほど稼げず業界を去っていくような
失敗が多いのが現実です。
それよりも、現実に冷めたネガティブな投稿を連発するキャンペーンを行なうことにより、
出来るだけ多くの人々を、社会保険労務士の業界に入ることをあきらめさせ、
現実に、今すぐにでも就職・転職できて、仕事して稼ぐ方向に誘導するのが目的です。


※過去の経歴
昭和62年春
九州地方の有名私大法学部卒業して、地元地方公務員上級職事務職として就職して、平成14年秋まで勤務。
平成16年秋
国家資格社会保険労務士試験合格
平成17年秋
社会保険労務士事務指定講習修了後、社会保険労務士会員登録及び開業
平成17年~平成22年
この約5年間、最大限努力するも顧問先ゼロ、ホワイトカラー系の就職活動50回位応募して、全部失敗、大学法学部・元公務員事務職・国家資格社労士の看板が、世の中に全然通用しないことを理解する。
平成20年夏頃、一旦は、福祉介護職へと転職活動する。
しかし、公的機関や職業紹介施設に、社労士への道をあきらめさせないために、表向きは変な理由をついて断られ、介護職への転職を断念して、社会復帰に失敗。
平成22年夏頃、
法学部卒・元公務員・国家資格の過去のプライドを捨て、宅配便深夜作業の仕事に転職。
なお、応募の時、ついに履歴書から「国家資格社会保険労務士」を外したのが、採用決定成功の秘訣である。
平成22年10月
宅配便深夜作業の仕事が長期継続の見込みがつき安心したので、地元社労士会退会して、
ようやく、7年半のニートでひきこもり生活から、
社会復帰して社会参加できるようになる。
以後、ブルーカラー系の「社会保険」に加入した「労務者」として現在に至る。

でも、社労士会を退会した者にとって、これからの人生を歩む上で、大事なことを
実感することになります。
「ただ、冷暖房完備の室内で、机の上で作業して、ペラペラしゃべるだけで高収入とは、考えが甘かった。
もうこれを教訓に、楽して稼ごうなんて、考えない。
人間は、体を動かして、額に汗して、頑張って働いて稼ぐことが、
これからの人生を歩む上で、大事なことです。」

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR