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熊本県職員の駅伝大会強制参加強制練習

熊本県職員のレクリエーションとしてソフトボールやバトミントンなど球技大会とか、
自治労や職員組合が主催する団結駅伝大会とか、コロナ対策で休止しているみたいけど、
それは良いことです。
球技大会や駅伝大会、職員にとって、正直言って「有難迷惑」です。
管理職とか上司が勝ちたい執念から仕事忙しいのに、昼休みや夕方強制的に練習させられます。
さらに、管理職や上司は、部下には偉そうなこと言って強制的に参加させながら、自分は駅伝大会には参加せず、打ち上げの宴会にだけ参加するのが通例です。

極端な場合、熊本県菊池市から、福岡県北九州市に出張したのに、現地でわずか1時間視察しただけで、
駅伝大会に勝ちたい執念から、夕方までにトンボガエリして、強制的に駅伝大会の練習に参加させられた経験すらあります。
だから、熊本県知事以下熊本県庁に、お願いしたいことは、球技大会や駅伝大会は、
コロナ対策を機会に「廃止」して欲しいのです。
職員が、昼休みや夕方、ソフトボールや卓球、ランニングする余力があるのなら、
そのエネルギーをコロナ対策とか頑張って仕事するよう社会に有益な方向に活用して欲しいのです。
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カッコウと高級外車BMWと親子鑑定3

元熊本県職員側は、カッコウが出産した子について、
親子鑑定を希望する旨、
調停委員に伝えた。
カッコウ側は、もちろん断りたいとのことだったが、
これで、離婚調停は一旦中断。
親子関係不存在確認の訴を行い結果判明後、
離婚調停を再開することとなった。
第2回離婚調停後、カッコウ側は、
「寝耳に水」で大慌て。
何とか、親子鑑定を避けようとした。
そこで、カッコウ側の弁護士は、
「子の親権は母親とする。その代わり金や財産分与は一切要求しない。過去買い与えた家財道具等は全て返却する。」との協議離婚とする大幅な譲歩案を提示した。
カッコウ側協議離婚書譲歩案に、元熊本県職員側も、
一時は心が傾きかけた。
カッコウも、泣いて「赤ん坊がかわいそう」
と電話してきたから!
「金や財産何も失わず、家財道具等全部返却するなら、いいか!」っと。
ただこの譲歩案だと、
「永遠に戸籍上父親の子と確定する。」
ことが難点だった。
元熊本県職員側も協議離婚案に乗りかけた途端、
カッコウが、また油断して
「家財道具を使わせて下さい、お金も200万円位欲しい。」
「姉が訴えようとする。」「父親が刃物を持ち殴り込む。」などと言ったため、
その旨を弁護士に伝え、この話はボツ。
親子関係不存在確認の訴を起こすことにした。
双方の弁護士は、協議離婚として
円満に解決させようとしたのに、ガッカリした。
特に、カッコウ側の弁護士は、
カッコウのアホな行動に対して、
カンカンに怒って、この件を降りて、
別の弁護士に交代したようです。
デモ、カッコウ托卵の悪巧みを阻止、
親子鑑定の道を再開できて良かったです。

カッコウと高級外車BMWと親子鑑定2

興信所の調査によれば、
その高級外車BMWを提供した男性は、
九州北部の有名会社経営者らしい。
シカも、当然妻子持ちらしい。
つまりカッコウは、その男性の不倫の相手
「二号さん」だったらしいのです。
だから、愛人として、高級外車BMWを、
提供されたらしいのです!
カッコウは、第2回離婚調停で、離婚が成立し、
結婚詐欺の本来の目的である
養育費とか金や財産分与の具体的な取り決めがある
見通しがついたと信じていたので、
安心して、高級外車BMWで来所したようです。
また離婚後不倫相手と同居する予定のアパートも
見つけたらしい。
カッコウは、第2回離婚調停で、離婚が成立し、
結婚詐欺の本来の目的である
養育費とか金や財産分与の具体的な取り決めがある
見通しがついたと信じていたので、
安心して、高級外車BMWで来所したようです。
また離婚後不倫相手と同居する予定のアパートも
見つけたらしい。

カッコウと高級外車BMWと親子鑑定1

さて、カッコウの話に戻ります。
平成4年9月熊本家庭裁判所にて第1回離婚調停後、
10月10日にカッコウは出産。
11月に元熊本県職員の父親が、
カッコウのアパートを見に行ったら、
ナント、高級外車BMWが停車してあった!
無職のカッコウがなぜ?
さらに、カッコウがマヌケなのは、
平成4年12月熊本家庭裁判所第2回調停終了後、
高級外車BMWに乗って帰るところを、
元熊本県職員及び担当弁護士に、
目撃されてしまったことです。
担当弁護士は、
「凄い高級車に乗ってるね、金持ちだね!」
と感心していた。
もしカッコウがアパートに高級車BMWを駐車、
家庭裁判所に乗ってこなかったら、
第2回で調停離婚として、終了するハズだった。
デモ高級車があるということは、背後に何かあると、
だから興信所に第2回調査を依頼したら、
案の定高級車提供者の男性が浮上して、
カッコウ妊娠中の子も怪しいとなる。
プロフィール

FC2USER735598UMI

Author:FC2USER735598UMI
自己紹介:「社会保険」に加入した「労務者」のブログ!
このブログは、国家資格社会保険労務士受験及び開業会員という名目で、約7年半ニートでひきこもりであった人間が、ようやく社会復帰して社会参加できるようになった実体験に基づくブログです。

資格予備校や社労士会など、資格商法業者によるポジティブな宣伝文句に踊らされ、
社会保険労務士試験や、合格登録しようとする人々が多いです。
結局、実際に受験、合格登録して、予想したほど稼げず業界を去っていくような
失敗が多いのが現実です。
それよりも、現実に冷めたネガティブな投稿を連発するキャンペーンを行なうことにより、
出来るだけ多くの人々を、社会保険労務士の業界に入ることをあきらめさせ、
現実に、今すぐにでも就職・転職できて、仕事して稼ぐ方向に誘導するのが目的です。


※過去の経歴
昭和62年春
九州地方の有名私大法学部卒業して、地元地方公務員上級職事務職として就職して、平成14年秋まで勤務。
平成16年秋
国家資格社会保険労務士試験合格
平成17年秋
社会保険労務士事務指定講習修了後、社会保険労務士会員登録及び開業
平成17年~平成22年
この約5年間、最大限努力するも顧問先ゼロ、ホワイトカラー系の就職活動50回位応募して、全部失敗、大学法学部・元公務員事務職・国家資格社労士の看板が、世の中に全然通用しないことを理解する。
平成20年夏頃、一旦は、福祉介護職へと転職活動する。
しかし、公的機関や職業紹介施設に、社労士への道をあきらめさせないために、表向きは変な理由をついて断られ、介護職への転職を断念して、社会復帰に失敗。
平成22年夏頃、
法学部卒・元公務員・国家資格の過去のプライドを捨て、宅配便深夜作業の仕事に転職。
なお、応募の時、ついに履歴書から「国家資格社会保険労務士」を外したのが、採用決定成功の秘訣である。
平成22年10月
宅配便深夜作業の仕事が長期継続の見込みがつき安心したので、地元社労士会退会して、
ようやく、7年半のニートでひきこもり生活から、
社会復帰して社会参加できるようになる。
以後、ブルーカラー系の「社会保険」に加入した「労務者」として現在に至る。

でも、社労士会を退会した者にとって、これからの人生を歩む上で、大事なことを
実感することになります。
「ただ、冷暖房完備の室内で、机の上で作業して、ペラペラしゃべるだけで高収入とは、考えが甘かった。
もうこれを教訓に、楽して稼ごうなんて、考えない。
人間は、体を動かして、額に汗して、頑張って働いて稼ぐことが、
これからの人生を歩む上で、大事なことです。」

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