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ネットの時代、上司とのトラブルを外部に内部告発!

労働局や労働基準監督署に駆け込む労働者?
実は、「発達障害自閉症みたいな内向的な性格」の人々です。
内向的な性格な人々の特徴!
「上司や先輩に直接文句言えないくせに、自分に文句言った人絶対許せない!」
気が小さくて、上司や先輩に言えないから、労働基準監督署とかに訴えるワケです。
「発達障害自閉症みたいな内向的な性格」
な人間から言わせれば、
直接上司や先輩に訴えずに、労働局とか監督署など上級機関に訴えるのは、卑怯な手段と認めます。
だけど、直接上司や先輩に訴えても、職場は上司や先輩を擁護して守るじゃん!
だから、職場を信頼せず、労働局とかに訴えるワケです。
職場の事業主、人事や職員管理する立場として、上司や先輩側と、部下側どちらを信じるか?
やはり、長年勤務して管理職とかポストを築き上げた上司や先輩側を信じるハズです。
部下がパワハラやイジメを訴えても、事業主側は
「上司が熱心に教えるのを逆恨みするとは、けしからんなあ。」なのです。
残念ながら、どこの職場でも、トラブルに関して、必ず上司側を守ります。
なぜなら上司側の方が仕事能力が優れていて、今まで職場のために貢献したことへの感謝と、これからも職場のために活躍して欲しいからです。
部下側はイヤなら職場を去っても、かまわない。
より良い人材を採用すれば良いから。
職場内でトラブルが起きた場合、
事業主側が恐れるのは、
その事実が外部に知れ渡ることです。
職場はトラブルを「隠蔽工作」します。
そして、このままウヤムヤにして放置します。
だから外部に広く周知するには、
官公庁やマスコミに通報か、ネットにカキコで、
「内部告発」する必要があります。
インターネットの時代、
SNSに、上司や先輩なののパワハラやイジメなどトラブルを、
「内部告発」としてカキコできることは、素晴らしいことです。
地位や名誉、お金や権限・・・何もない人間です。
それが、自分のパソコンやスマホにカキコすることによって、
世界中に発信できて周知できるのです。
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国家資格社会保険労務士として、就職活動約50回全部失敗!

就職に有利と信じて平成17年
国家資格「社会保険労務士」を取得。
約5年間社会保険労務士会会員でした。
デモ、約50回求職申込したが、全部失敗。
再就職には全然役に立ちませんでした。
そこで、社会保険労務士合格証書を破りました。
なぜ国家資格「社会保険労務士」
元熊本県職員上級職(正確には大卒程度)
さらに高学歴九州では文系で最高レベル私大卒、
こんな豪華3点セットにもかかわらず、
50数回もの就職活動に失敗した敗因は?
ズバリ元熊本県職員が、
「発達障害みたいな内向的な性格」で、
就職活動したからなのです。
豪華3点セット(元熊本県職員、高学歴、社会保険労務士)で自信持って就職活動。
約50回の大半が、書類審査だけで返送されました。
理由は?
職歴が保健所保健予防課又は総務企画課。
趣味が読書・音楽鑑賞・パソコン・ジョギング。
つまり、人間関係の苦手の内向的な性格と、
わかるからです。
「発達障害みたいな内向的な性格」で、
前職「保健所総務○○課」みたいな内勤が、
どうして、どこの就職先もイヤがるのか?
それは、採用後内外共に人間関係にてトラブルを起こす可能性が高いからです。
率直に言えば、事業主は、労働局や労働基準監督署に通報されるのを、とても恐れているのです。
元熊本県職員が、なぜ社会保険労務士資格取得したのか?
前職の失敗を資格で名誉挽回したかったのです。
対人関係や外回り業務では、結局仕事がダメだから、
事務職なのに保健所の内勤に左遷され干されました。
年間9時間だけ残業(注:週間ではない)の年もあり、ヒマで軽作業と雑用バカりでした。
国家資格にて「社会保険労務士」を選択した理由?
元熊本県職員退職当時、全国各事業所約200万か所に対して、
労働問題と生活設計の専門家である社会保険労務士は、約3万人と人手不足、誰もが求めている人材。
この資格を取得すれば、直ぐにでも仕事出来て、大活躍できると期待したからです。

介護福祉の就職は女性入所者羞恥心名目で「女性限定男性お断り」

以前元熊本県職員が、介護福祉へ就職を希望したら、
「介護福祉は、女性が8割9割を占めて、男性の介護は、女性入所者の羞恥心から断っている。」
として、断られた件について説明します。
誤解して欲しくないのは、女性が介護福祉の現場で、優遇されていると意味で、カキコしたのではないことです。
男性介護断りの説明したのは、
ナンと女性職員です。
県立しごと支援センターの女性2人の職員から、
「県内各施設から、高齢女性入所者が、男性職員から、入浴排泄の世話をされるのは恥ずかしいから、女性職員に限定してほしいと要望がでています。」
だから、男性を敬遠してると説明されました。
熊本県総合福祉センターに、介護福祉の仕事探しの為行った時のことです。
図書室にて、介護の書籍を何回か借りて読んだのですが、
業界の職員数について、1冊が「女性が8割」2冊目が「女性が9割」と説明。
また県内各施設職員数では、どこも女性が多く、全員女性の施設もあるのはショックでした。
3回目は民間介護福祉紹介会社での出来事。
新聞チラシにて、広告見たので、
早速説明会に行き、何社か打診ことになり、
喜んで帰った。
後日悪夢のような電話。
シカも本人留守中に両親あてに。
「やはり男性の介護はお断りです。インターネットの時代だから、パソコンの勉強いかがでしょうか?」
元熊本県職員は、介護福祉の仕事を探しに、
3か所の施設を訪問したこと今でも後悔しています。
人手不足の業界だからといって、直ぐに就職できるほど、世の中は甘くなかったということです。
発達障害自閉症みたいな内向的な性格の人間は、
ニート引きこもりから、簡単には社会復帰できないのです。
介護福祉の職場は、3K4K(きつい汚い危険+臭い)
交替制の深夜休日出勤有りで、重労働低収入の現場。
男性ニート引きこもりが就職しようとすると、
女性限定男性お断り。
代替措置として
パソコン等資格検定の勉強を提案され、
ホワイトカラーでデスクワークの就職に
進路変更へと誘導されます。

ハローワーク他が、ニートとか社会復帰を妨げています!

ハローワークとか公共の就職施設を利用する時、要注意なことがあります。
ハローワークの職員が、求職者を内向的な性格で人間関係苦手と判断したら、たとえ人手不足の業界であっても、紹介をイヤがることがあるのです。
その場合代替措置として、パソコンや簿記社労士他の資格の勉強を提案されます。
ハローワーク他にある「キャリアアップ講座」とかの案内。
実は、ニート引きこもりが、折角就職先を探しているのに、就職先案内されるのを妨げるのです。
家族「ハローワークで、何か仕事見つけたか?」
ニート「いやパソコンの勉強することになった。」
全国でガッカリしたニート他の家族多いです。
平日の昼間、パソコン教室や職業訓練施設、自宅にてパソコンの勉強しているのを見て、変だと感じませんか?
ここだけの話ですが、その人は、「ニート引きこもり」又は発達障害とか内向的な性格なのです。
(高齢者や専業主婦以外なら)
それをカモフラージュするために、パソコンの勉強するのです。
パソコンの勉強ですが、30歳代後半以上の再就職には、全然役に立ちません。
もう中高年になったら、ホワイトカラーつまり事務系仕事への再就職は、あきらめるしかないです。
暑い時期でも一日中冷房の室内で、
机に座って快適にデスクワーク型の仕事できる甘い考えは、捨てるしかありません。
ハローワークとかの職員から、
パソコンの勉強やキャリアアップの講座を案内されることの本音は、
「あなたには仕事を紹介したくない。」
という暗号なのです。
内向的な性格は、服装や髪型が地味など、外見で判別できます。
その時外回り接客業等対人関係の仕事紹介しないよう、切り替えるのです。
ンでハローワークや人材派遣会社他が、
発達障害自閉症とか内向的な性格の仕事紹介をイヤがるかと言うと。
もし仕事紹介先でトラブルを起こした場合、
「こんな変な人、紹介(又は派遣)しやがって!」
「もっとマシな人紹介してくれ。」
「もう、お宅には求人頼まん!」
苦情言われるからです。
発達障害自閉症みたいな内向的な性格の人間としては、
今日にでも就職して社会復帰したいです。
デモ、ハローワークや人材派遣会社とか就職紹介施設が、その善意を台無しにしているのです。
つまり職員が自己防衛のために、ワザと就職紹介せずに、教育訓練に横流しなのが、人手不足の原因なのです。

世の中の真実は、「人余り現象」!

今の世の中、実は、「人手不足」でありません。
大量に人が余っている「人余り現象」なのです。
例えばニート引きこもりとか内向的な性格の人間は、
誰からも必要とされない、余っている人間なのです。
日本全国に、不要な余っているニート引きこもりが、
数百万人いると、推定されています。
「人余り現象」
ニート引きこもりに近い体験をした者として、
自分は世の中の人々にとって、
「余った人間」つまり
「あなたは、全く不要です。」
「私にとって不要です。」
と思われているような気がして、寂しい気がしていました。
だから、就職でき社会復帰した時は、とてもウレしかったです。
本当の日本国内は、大幅な「人余り現象」なのデス。
例えば、「ニート引きこもり」だけでも、
数百万人余っています。
デモ、飲食店や介護福祉業界とか人手不足の業界は、
人手不足と叫んでいるワリには、
直接求職者に対して、
「今すぐ今日からでも、働いてほしい。」
全然呼びかけないのです。
ナンでかと言うと
介護福祉や飲食店とか人手不足の業界は、
人間関係の業務だからです。
だから「ニート引きこもり」とか、人間関係でトラブル起こす可能性 の者を仕事させるよりは、
悲しいけど折角仕事しようとする善意を断って、
既存のメンバーだけで、頑張って仕事する方法を選択するワケです。
介護福祉や飲食店とか人手不足の業界の経営者は、とても頑張り者です。
それは、とても素晴らしいことです。
だけど、そのことが自分の職場を犠牲にしてまでも、
「ニート引きこもり」とかを雇うくらいなら、
死んだ方がマシと、徹底的に嫌って、
やせ我慢するのが、人手不足の原因です。

「羊頭狗肉」都会で仕事と期待させて、実際は田舎で仕事!

以前紹介した地方公務員試験「羊頭狗肉」の話、
よく考えたら、世の中どこの就職先にも、あてはまることですよね。
大企業新人採用で、東京都心本社ビルに会社訪問させて、花の大都会で仕事できると期待させます。
しかし採用後、本当の勤務先は、田舎の支店とかで、ガッカリした人多いハズです。
大企業は全国各地に事業展開します。
だから、本当は地方つまり田舎でも山奥でも社員に仕事して欲しいのです。
デモ初めから田舎勤務と知っていたら人が集まらない。
そこで
「羊頭」都会で仕事するように期待させておいて入社させて、
「狗肉」本来の目的地方田舎に配置して仕事させるワケです。
熊本日日新聞毎日購読しています。
毎年4月又は7月頃になると、国家公務員又は大企業の異動発表があります。
東京の要職なら栄転です。
デモ正直言って、地方の田舎に配置決定なら左遷です。
東京都心や大阪名古屋横浜とか、大都会で憧れていた人間が、管理職とはいえ地方勤務はガッカリですよね。
子供の頃からテレビや雑誌とかで、東京とか大都会の高層ビルや繁華街の華やかな風景を見て、映画テレビで、芸能人のドラマを見ますよね。
誰もが東京とか大都会に行けば、大都会のオフィス街で仕事できて、芸能人みたいな容姿端麗な異性と出会って生活できると憧れますよね。
デモ現実は、ガッカリ!
現実の世の中は!
東京都心や大阪名古屋とか大都会は、人口比でなら大目に見ても国内で1~2割位、地方田舎とかが圧倒的に多い。
容姿端麗の異姓とは、自分の人生を振り返っても、あまりいないよね。
シカも、希少な美人他は大金持ちや有名人とかに取られてしまう!
現実は、つまらないものです。
誰でも、面接の席では、転勤について聞かれると、
「どこでも、喜んで行きます。」と答えます。
デモ、本当に田舎に左遷されると、ガッカリします。
実際に現地にて、平屋や2階建ての狭い粗末な建物を見た時、
「ああ、自分は左遷されたのダナ・・」
この失望感は、体験した人間だから、わかります。

内向的な性格と人間関係の仕事

元熊本県職員履歴書の一部
職歴:事務職で保健所保健予防課・総務課。
趣味:読書、パソコン、ネット閲覧
   ジョギング。トレーニングジム。
この履歴書、誰が読んでも、内向的な性格と、わかりますよね。
だから外回り、接客業、相談業務等人間関係の仕事なら、書類審査や面接だけでアウトです。
職歴ですが、人間関係が苦手でトラブル多かったから、内勤に回されたことが、わかります。
趣味ですが、どれも個人で楽しむのだけ、団体活動が苦手だと予想できます。
こんな人が、職場や外部の人々と上手くいくとは、考え難いですよね。
だから書類審査だけで履歴書返送されたことが大半でした。
内向的な性格をイヤがる理由、
なぜなら、上司や先輩、来客他から怒られるなど怖い体験すると、
逆ギレしたり、出勤拒否になってスグ辞めることが多いからです。
人手不足の業界は、介護飲食店など技術指導が厳しい世界です。
発達障害自閉症みたいな内向的な性格には向かない仕事の分野なのです。
外回り業務、接客業、介護福祉とカキコしたけど、
訪問先や来客、入所者に苦情、暴言、暴力があるカモしれない仕事です。
仕事したいですか?面白いですか?
内向的な性格な人間としては、正直言って、あまりやりたくない仕事ですよね。
人手不足の業界だから、直ぐに就職できると志願したまでです。
内向的な性格、最大の短所とは?
ズバリ内心が表情に表れることです。
つまり面接の現場にて、本当はイヤなことを、
表向きは「頑張ります」と態度で示したつもりでも、
表情では明らかに
「本当はイヤなんだけど、仕方ない。」と、
イヤがる表情が明らかだから。
それを採用担当者は見破りします。
プロフィール

FC2USER735598UMI

Author:FC2USER735598UMI
自己紹介:「社会保険」に加入した「労務者」のブログ!
このブログは、国家資格社会保険労務士受験及び開業会員という名目で、約7年半ニートでひきこもりであった人間が、ようやく社会復帰して社会参加できるようになった実体験に基づくブログです。

資格予備校や社労士会など、資格商法業者によるポジティブな宣伝文句に踊らされ、
社会保険労務士試験や、合格登録しようとする人々が多いです。
結局、実際に受験、合格登録して、予想したほど稼げず業界を去っていくような
失敗が多いのが現実です。
それよりも、現実に冷めたネガティブな投稿を連発するキャンペーンを行なうことにより、
出来るだけ多くの人々を、社会保険労務士の業界に入ることをあきらめさせ、
現実に、今すぐにでも就職・転職できて、仕事して稼ぐ方向に誘導するのが目的です。


※過去の経歴
昭和62年春
九州地方の有名私大法学部卒業して、地元地方公務員上級職事務職として就職して、平成14年秋まで勤務。
平成16年秋
国家資格社会保険労務士試験合格
平成17年秋
社会保険労務士事務指定講習修了後、社会保険労務士会員登録及び開業
平成17年~平成22年
この約5年間、最大限努力するも顧問先ゼロ、ホワイトカラー系の就職活動50回位応募して、全部失敗、大学法学部・元公務員事務職・国家資格社労士の看板が、世の中に全然通用しないことを理解する。
平成20年夏頃、一旦は、福祉介護職へと転職活動する。
しかし、公的機関や職業紹介施設に、社労士への道をあきらめさせないために、表向きは変な理由をついて断られ、介護職への転職を断念して、社会復帰に失敗。
平成22年夏頃、
法学部卒・元公務員・国家資格の過去のプライドを捨て、宅配便深夜作業の仕事に転職。
なお、応募の時、ついに履歴書から「国家資格社会保険労務士」を外したのが、採用決定成功の秘訣である。
平成22年10月
宅配便深夜作業の仕事が長期継続の見込みがつき安心したので、地元社労士会退会して、
ようやく、7年半のニートでひきこもり生活から、
社会復帰して社会参加できるようになる。
以後、ブルーカラー系の「社会保険」に加入した「労務者」として現在に至る。

でも、社労士会を退会した者にとって、これからの人生を歩む上で、大事なことを
実感することになります。
「ただ、冷暖房完備の室内で、机の上で作業して、ペラペラしゃべるだけで高収入とは、考えが甘かった。
もうこれを教訓に、楽して稼ごうなんて、考えない。
人間は、体を動かして、額に汗して、頑張って働いて稼ぐことが、
これからの人生を歩む上で、大事なことです。」

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