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お互い過去を知ったら結婚しなかった

元熊本県職員とカッコウ双方ともお互い
「もし過去や現在の正体を知ったら結婚しない」
「相手に素性を隠していた」
相手を、お互いに憧れの心として期待したから
結婚できたのです。
カッコウが県職員上級職~
だから会いたかったように、
元県職員も、カッコウを救世主みたいに
感じていました。
双方とも同級生で出会った当時29歳
カッコウが数か月年上。
長身でスレンダー清楚な感じ、
連続ドラマのヒロインみたいな美人でキレイでした。
さらに実家は立派な邸宅で多数の農地所有の大資産家、
有名政治家の親戚で、
二人の兄は各大企業と有名ホテル勤務、
むしろ県職員こそ逆玉みたいでした。
元熊本県職員
発達障害自閉症スペクトラムみたいな内向的性格
そのヤバい過去。
例えば小学1年3学期休学して、
福祉施設に通学した過去とか、
それを知るのは、身内と近い親戚だけ。
他の県職員や高校大学の友人他
皆一切内緒にしています。
もしカッコウ側身内が知っていたら
結婚していないです。
父方の本家、従兄夫婦でも、
たぶん従兄は、妻であるカッコウの姉には、
「発達障害自閉症~」の件内緒にしているみたい。
だからカッコウの姉は、県職員を
「おとなしく内気でシャイ」な位軽く考えてた。
だからカッコウは、
「大丈夫私がリードする」
「県職員を明るく陽気な人に導いてやるから。」
県職員の家族や近い親戚以外は知らないヤバい過去。
発達障害自閉症~は、
「内気でシャイ」のレベルでなく、
社会に適応や矯正困難な高レベルなのです。
トラブルがあると、逆ギレで泣き叫び暴れ、
小学生の時二人の担任に、これ以上の担任を拒否、
他の生徒から「発狂人間」と嫌われ孤立した。
もし元熊本県職員の「発達障害自閉症~」過去を、
熊本県庁が採用直前までに知っていたら、
熊本県職員として採用されなかったハズです。
それほど、かなりヤバい過去です。
還暦過ぎた現在、懺悔の気持ちで、
「発達障害自閉症~」
の過去や現在の真実を公開しますので、
よろしくお願いいたします。
この結婚に関して最大の失敗は、
「結婚前の身元調査を怠った」ことです。
やはり、結婚前の身元調査は必要です。
でないと、今回の結婚は
「新郎側は、発達障害~の過去を隠す」
「新婦側は、定職につかず~ヤバい」
過去を隠して結婚したから、
裁判沙汰になった。
だからお互い隠してはダメです。
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発達障害自閉症~の新郎と荒れた過去の新婦

披露宴にて元県職員の友人代表スピーチとして
熊本県職員でかつ高校時代の友人に頼んだ。
これが大失敗今でも後悔している。
ナンと高校時代の発達障害自閉症~ぶりを暴露した。
「教室にて大声を叫んで皆逃げ出した。」
「廊下で物を叩きつけ暴れた。」
とかで場内は大爆笑、
大恥かいてしまった。
実は、高校時代唯一招待できた友人です。
ウケ狙い披露宴を盛り上げる善意のつもりでしょう。
新郎側の招待客は65名中50名が熊本県職員。
デモ、みんな「やはりこいつ昔から変だったんだ。」
とバレてしまった。
普通友人代表なら褒めたたえるモノです。
「空気読めない」人に頼んでしまった。
以前カッコウも興信所調査で、
ヤクザ交友関係他発覚したことをカキコしたが、
新郎の友人「まさか結婚できると思わなかった。」
つまり新郎新婦両方とも、お互い内緒にしていたが、
一方のヤバい過去を知っている招待者には、
「ヤバい人同士の結婚、どっちもどっち。」
と感じていたようです。
元県職員結婚式披露宴にて奇妙な怪現象発生!
披露宴歌声披露にて
新郎側友人代表の歌 「勝手にしやがれ」
新婦側友人代表3人の歌 「あなた」
結婚式披露宴祝福の場面です。
よく考えれば、失恋の歌は失礼ですよね?
デモ今考えれば未来見通して、
友人たちは皮肉のために歌ったのです。
この結婚式披露宴、二人嬉しさにて大泣きした。
一人は新郎の母親
発達障害自閉症スペクトラムに近い県職員の子育てに
とても苦労したから。
もう一人は新婦の兄。
定職なく荒れた過去のカッコウに、
悩んでいたから。
だから結婚式できるのが夢みたいで、
これを機会に立ち直って欲しかったらしい。
この二人実は「結婚させられた」のです。
カッコウの妊娠を契機に、
双方の実家と、県職員父親の本家、
熊本県庁本庁課長他周辺の人々が協力して、
結婚成立させたのです。
それは発達障害自閉症~の県職員と、
荒れた過去のカッコウ、
双方を結婚させて家庭を築いて、
立ち直らせたかったのです。

結婚式披露宴「披露」から「大恥」へ転落

カッコウは、夢見ていたようです。
県職員上級職将来の幹部候補生超エリート
結婚が実現したら
結婚式披露宴にて
「新郎は県庁○○課勤務、将来有望な幹部候補生~」
として招待された人々を驚かせる。
カッコウ自体は県庁マン夫人として
シンデレラみたいに自慢できる
夢のシチュエーションらしい。
カッコウ出会い当時、元県職員の勤務先は
「熊本土木事務所用地課」
つまり出先。
だから当然カッコウは「あれ県庁マンでは?」疑問。
そこで苦肉の策として、カッコウの姉夫婦は
「今将来の県庁幹部候補生として、出先にて修行中。」
「だから今度異動で、県庁勤務になるよ!」
説明して安心させた。
さらに平成3月下旬
熊本県職員異動の発表がありました。
元県職員は阿蘇保健所に左遷。
その結果をカッコウに電話連絡すると
カッコウは「あら~~」と落胆した返事でした。
それは、カッコウが自分の将来パートナーを
県庁で活躍する「県庁マン」として自慢するのを、
事実上消滅することでした。
以前「大船に乗った気持ち」と説明したが
熊本県庁本庁13階建て千人位県職員在位の建物を
船に例えるなら「豪華客船」です。
なのに阿蘇保健所だから、田舎の「渡し舟」に転落。
カッコウとしては、新婦側の招待者に対して、
「な~んだ、県庁と聞いてたのに田舎の職場か。」
赤っ恥かかせられた。
平成4年5月24日結婚式披露宴にて
仲人は県庁本庁課長夫婦を予定していた。
ところが4月異動で大阪事務所所長として栄転。
苦肉の策として町内会長夫婦に代役となった。
「豪華客船船長」が「村人」に代役となり、
県庁役人に「私の後輩が新郎です」と
紹介してもらうハズが、
またまた赤っ恥。
カッコウは、結婚式披露宴終了してから後日、
「私は大恥かかせられた、つらい悲しい。」
と周辺の人々に嘆いていた。
なぜなら
「県庁幹部候補エリート夫人となったシンデレラ」
として「披露」するハズが、
「田舎中小事業所に左遷されたダメなヤツの妻」
として「大恥」の場に転落したから。

入院中なのに県庁マンと出会いたいカッコウ

カッコウとの出会いは、平成3年12月中旬。
ナンと、病院にて「入院中のベッド」でした。
カッコウは、趣味がゴルフで、
ゴルフ場にてプレー中足首を痛めた。
平成4年1月まで入院予定の重症だが、
直ぐに熊本県職員と会いたいカッコウは、
姉と相談して、県職員には見舞いに行くよう提案した。
後に熊本地方裁判所口頭弁論にて、
被告側の弁護士からの質問に対し、カッコウは、
「『見合い』でなく『見舞い』と思っていた」
と証言した。
「退院まで待てなかったのですか?」の質問には
返事に困り無言だった。
やはり少しでも早く、県職員と結婚して、
県職員夫人になりたかったようです。
カッコウは、県職員上級職として、
社交的で行動派の人物を想像していたらしい。
休日は、昼は同僚とゴルフやドライブとか、
夜は繁華街で仲間と飲んで楽しむ。
自宅には、頻繁に訪問者の多い賑やかな家庭であると。
だから結婚後は、家族休日一緒に旅行に行くとか、
楽しい家庭生活を期待していた。
ところが実際は、自閉症~内向的な性格でした。
だから休日一人でサウナやトレーニングに行くだけ。
あとは部屋で読書やテレビ見て、夜一人で晩酌。
両親も県職員ほどでないものの内向的に近い。
自宅には、ごくまれに訪問者あるだけで、
誰も訪問しない寂しい家庭と知って、
ガッカリしたようです。
世の中多くの人々は
県職員=「県庁職員」と信じているです。
だからカッコウも当然「県庁職員」と信じていた。
最初5回は、入院中の病院待合室でデートした。
カッコウは足首負傷のため
車椅子で移動して待機していた。
歩行困難な重症にもかかわらず、
憧れの「県庁マン」と会いたいワケです。
カッコウはウレしさのあまり話が弾む弾む。
喜びのあまり年が明けたらナンと
「知人が熊本市繁華街で有名料理店経営しています。」
「あなたを連れて、多くの友人に紹介したいのです。」
カッコウは「県庁マン」と結婚前提に交際していると、
誇りにして友人他多くの人々に自慢したかったワケです。

県庁職員デキ婚(できちゃった婚)の謎?

カッコウとしては、
「熊本県職員大卒上級職」と噂で聞いた時、
頭に描いた人物像とは?
当然社交的な性格で、リーダーとして先頭になって、
みんなをグイグイと引っ張っていく頼りになる存在。
「俺に任せろ、俺を信じろ。」
県庁マンの妻として、大船に乗ったつもりの人生を
期待していたらしい。
元熊本県職員としては、どうやら、
初対面では社交的な性格の人間に見えるらしい。
見た目の体格が良く明朗快活なキャラとして。
だから、カッコウと初めてあった時、
期待に満ち溢れた表情が印象的でした。
まるで「星の王子様」が来たような、
「シンデレラ」になったような気分になったみたい。
カッコウとの結婚が、
デキ婚(できちゃった婚の略)になった理由。
カッコウとしては、まさか姉の親戚に、
将来の県庁幹部候補生がいるとは
夢みたい千載一遇のチャンス。
だから妊娠を口実に
「早く県職員との結婚を確定したかった。」
妊娠中の子が県職員の子と伝えれば、
直ぐに結婚できるから。
カッコウは、早く妊娠したいので、
平成4年1月後半驚くべき行動!
ナンと高校大学入試の滑り止めみたいに
「元カレとも、交際を再開した。」
二人の男性と掛け持ちすれば、
より確実に妊娠する可能性が高くなるから。
そして平成4年2月初め、妊娠発覚したので、
結婚成立になったワケです。
カッコウは後の民事裁判にて
親子関係不存在確認の訴の答弁書では
元県職員と出会う直前平成3年12月まで
別の男性と交際を認めた。
その後の交際は否認した。
(親子鑑定結果は否認)
さらに第2回民事裁判口頭弁論では
「平成4年1月後半別の男性とも交際」
「その時妊娠した」
のを認めた。
カッコウが平成4年1月後半別の男性と交際理由?
第一の目的は
早く妊娠して県職員との結婚生活を実現したかった。
確実に妊娠するため複数の男性と交際した。
第二の目的は
「本当に愛する人の子を産みたかった。」
愛する人は妻子持ち、だから名目上は
戸籍の父親を熊本県職員にしたいワケです。

社交的な女性、内向的な男性と結婚して後悔!

もし元県職員が社交的な性格なら、
カッコウ托卵事件が、なかったのでは?
カッコウと一生仲良く、
家族揃って楽しい人生を送っていたでしょう?
発達障害~内向的な性格だから、
子育てを断念して、
親子鑑定して親子関係を否定して、
子を戸籍抹消して、
初めから子供がなかったと修正したのです。
「発達障害~内向的な性格」の人間が、
子供を成人になるまで、育てるワケないです。
なぜなら、内向的な性格な人間は、
普通の人々にでさえはもちろん、
「幼い子供にさえ、全然話しかけない。」
そんな内向的な性格の人間が、
幼い子供の躾や教育できるワケないデス!」
平成4年7月中旬カッコウ側の強い要望で、
強制的にアパートでのカッコウと元県職員の二人暮らしを開始した。
デモ元県職員は、7月16日、
たった4日でアパートから逃げ出した。
こうして、カッコウとの結婚生活は、
6月1日元県職員の家族と同居開始から数えて、
わずか46日で終了した。
夫が内向的な性格で、妻が社交的な性格の場合、
離婚したら、社交的な妻が親権者になります。
なぜなら内向的な性格には、
子供の躾や教育は無理だからです。
だから夫の両親も断腸の思いで、
離れる子供を見送ります。
「本当は息子に育てて欲しいが孫の幸福が大事。」
「達者でな、幸福になれよ。」
平成7年秋民事裁判口頭弁論にて、
カッコウの姉は、
「平成3年秋頃妹から県職員がいると噂で聞いた」
「だから会わせてほしい」
と認めた。
カッコウは、県職員上級職だけを鵜呑みにして、
将来の県庁幹部夫人という玉の輿を夢見て、
喜んで飛びついたらしい。
デモ内向的な性格が大きな誤算だった。
カッコウは喜んで元県職員と会って、
初期の頃は交際順調、だから直ぐに妊娠してしまった。 しかし発達障害自閉症~内向的な素性が判明してきて
「こいつヤバい。長く一緒に生活できる人ではない。」 「子育てなんか、とても任せられない。」
途中から
「妊娠中だけど、早くこいつから離れよう。」

内向的な性格が民事裁判で大逆転!

内向的な性格の人は、思っていることを、なかなか口に出さないことが普通です。
例えば長髪の女性が、バッサリと切って短くした場合、
社交的な男性は、「おっ短くなったね。」「似合っているぞ」とか声を掛けますが、
内向的な男性は、気付いていても、一瞬驚いた顔しますが、何も言わないです。
内向的な性格の人間は、気が小さいので、
本人には直接言わず、第三者に話すのです。
だからカッコウ側と民事裁判になったのは、
本人に話す度胸ないからです。
弁護士経由で、裁判官や傍聴席に囲まれてなら、
やっと話すことができます。
確かに、卑怯ですが、
権力を借りて話す方法を選んだのです。
カッコウ側への民事裁判は、想像以上の巨大な変化を生みました。
カッコウ→雲隠れして現在行方不明。
カッコウの実家と土地→借金苦のため第三者に譲渡。
カッコウを紹介した父方の本家→建設会社を経営してたが、借金苦で第三者に譲渡。
カッコウ出産の産婦人科→閉院して医師早死、現在更地。
カッコウとの結婚について説明します。
出会いは、父方の本家、従兄の妻が、
「妹を紹介します。」の申し出でした。
本家の伯父は長男で、元県職員の父親は三男。
従兄と妻は、元県職員より8歳年上。
本家の紹介だから信頼してたのと、
本家⇔分家の力関係から、
カッコウには、絶対服従でした。
しかし近所の女性から
「カッコウ妊娠中の子は他人の子カモ。」
の情報提供がありました。
そこで興信所に依頼したら
カッコウと実家の正体発覚。
でも内向的な性格で直接言えないから、
2回の民事裁判で大逆転。
本家と実家、産婦人科を、
大資産家から借金苦で財産失うと、
180度転落させた。
発達障害自閉症スペクトラムみたいな内向的な性格の人間が、
異性と交際して、結婚しても、ウマく行くワケなかったハズです。
だから見合いしても合コン他しても、全部失敗した。
そこに救世主のごとく現れたのが、
カッコウとの見合い話だったのです。
シカも父方の本家従兄夫婦が紹介したのです。

女性を「苗字+さん」でしか呼べない内向的な性格2

職場の契約社員は、年齢差あっても皆対等なので、
20歳代の若い女性であっても、職場では
「八村さん、わからないことがあるのですが?」
と敬語で話しかけます。
一方で若い女性は、父親や兄、夫や恋人から、
「おい希美行くぞ!」と呼び捨てされるのに。
これが内向的と社交的な性格の違いです。
1987年4月菊池総合庁舎に新規採用として配属。
正面に4年年下の女性職員がいました。
その女性職員は、15年半後離職する時偶然鹿本地域振興局で世話になりました。
上司や先輩同期の男性職員が「○○ちゃん」と呼ぶのに対して、
最後まで「苗字+さん」と呼び、敬語で話しかけました。
4年年下とは
小学5年と小学1年、大学2年と高校1年に相当します。
だから、下の名前で呼び捨てや「~ちゃん」と呼ぶのが当たり前なのに、
発達障害~内向的な性格なので、
「苗字+さん」かつ「~ですか。」と敬語でしか話しかけられないのです。
それは、バイト臨時職員に対しても同じです。
カッコウとの結婚生活では、
カッコウを、何と呼んでいたか?
実をいうと、下の名前どころか、
「苗字+さん」すら一度もなかったです。
本人に直接話しかける時、
「君」「あなた」「おまえ」の代名詞すらなく、
いきなり話の本題から入りました。
たまに「あっ」「ちょっと」とか前置きする位です。
発達障害自閉症~内向的な性格の人間は、
相手に話しかける時、「○○さんは」「あなたは」の主語がなく、
いきなり話の本題から話だします。
内向的な性格は、名前や代名詞を呼ぶのも難しく、
中々呼べないのです。
県職員になって以降、やっと「苗字+さん」だけは、
言えるようになりました。
10歳代20歳代の若い女性にとって
自分の親や兄、夫や恋人以外の男性から、
名前で呼び捨て又は
「下の名前+ちゃん」で呼ばれるの、
正直言って、イヤですよね?
やはり、相手が上司や先輩であっても、
「苗字+さん」と呼ばれると、
やはり嬉しいハズです。
元県職員だから気持ち、わかります。

女性を「苗字+さん」でしか呼べない内向的な性格

県職員になったエリートです。
だから信じたくないのです。
この結婚詐欺事件は
「エリートでない人と結婚してワナにかかった。」
ことです。
世の中では
「エリートは、エリート同士で結婚する。」
が神話となってます。
なのに結婚に焦って事前調査せず、
親戚の紹介だけを鵜呑みにして、
「他人の子を産んだ。」
熊本県庁では外部に隠す不都合な真実です。
「県の役人はモテモテである」神話のとおり
実際大卒上級職は、次々と異性と出会いのチャンスがあります。
15年半の在職中、見合いの話は50~60回位、
実際に会ったのは30回位。
また当時若者グループでの合コン宴会、ドライブ・キャンプと1年に20回位ありました。
デモ全部失敗しました。
失敗の原因は
「発達障害自閉症スペクトラムみたいに内向的な性格」
でした。
まず女性に対して
「苗字+さん(例大谷さん)」でしか呼べないこと。
還暦になる現在まで
一度も女性を呼び捨てしたことがないです。
例えば、「大谷!」「花子!」
「花子ちゃん」とかすら恥ずかしくて呼べないです。
女性を「苗字+さん」と呼ぶキャラの理由
それは「女の子」と生活したことが1日もないことです。
過去60年の人生に「女の子」はいなかったです。
まず一人っ子なので、姉妹はもちろんいない。
さらに子育て経験がなく、当然娘はいない。
だから女の子を下の名前で呼び捨てすることがないのです。
さらに内向的な性格なので、同性とすら仲良くできないのに、
ましてや異性とは親しい間柄にならないのは当たり前。
下の名前で呼び合うことは一度もなかったです。
だから還暦の現在でも、職場とかでは、
例え10歳代後半20歳代の女性にでさえ、
「苗字+さん(例えば八村さん)」と呼びます。

県庁県職員の高いプライド「上から目線」

ナゼ熊本県庁が隠蔽工作するのか?
「県職員大卒上級職が、結婚詐欺被害にあった。」
「親子鑑定の結果他人の子と判明し戸籍抹消。」
こんなこと世の中に広く知れ渡ってしまうと、
熊本県庁としては「県の恥」です。
県職員は「県の役人」として自分に誇りがあります。
そのプライドを守りたいのです。
こんなことカキコすると怒るカモしれないが、
県職員に採用されると、やはり天狗になり傲慢になります。
自分にとって親以上の年代から、敬語で話しかけられるのが当たり前ですから。
逆に初対面で、いきなりタメ口「君~だね」だとムカッとなります。
「俺は県職員だぞ敬語使え」内心思ってます。
大卒上級職として新規採用され、勤務すると、
「俺は、県の役人として選ばれた人間だゾ!」
として選民思想が芽生え「上から目線」になります。
なぜなら、市町村職員からは課長係長でさえ、
ましてや世の中では、たとえ会社経営者からであっても、
まだ主事級なのに、敬語でペコペコされます。
大卒上級職男性職員が、周辺の人々から頻繁に言われることは、
「県職員はモテモテだろ?」
「県庁や県事務所女性臨時職員は、県職員と結婚を願うのだゾ!」
なのに結婚詐欺師にマンマとダマされ、危うく「他人の子のために、金や財産なくすのを防止した。」
不都合な真実は、隠蔽工作したいのです。
県職員が、部外者から初対面でタメ口されると、
明らかに自分より年上に見えても
「県職員の俺に対して、失礼な態度しやがって!」
とてもプライドが高いのです。
なのに結婚詐欺事件の話が部外者に広く伝わると、
「県職員だってモテないから、マンマとダマされるんだ。」
ナメられたくないのです。
県職員になって感じたのは、
想像以上に周辺の人々の県庁や県職員に対する
「お上意識」が高いのです。
だから「他人の子判明」によって、県庁や県の役人に恥をかかせたくない。
自分の親や親戚、近所の人々でさえ、この事件を自分の心だけで止めて、
他の人々へ話そうとしないのに、驚きました。

保健所は場所や仕事でも「陸の孤島」

なぜ保健所に、事務職員が10年半もいたのか?
「保健所が、陸の孤島だからです。」
グーグルアースやストリートビューで、
阿蘇市内牧1204(旧阿蘇保健所)
山鹿市山鹿465-2(旧山鹿保健所)
を検索すると、他の役所から離れた場所にあります。
それが、保健所に配属された理由です。
グーグルマップのストリートビューで閲覧すると
旧阿蘇保健所は2階建て、旧山鹿保健所は平屋の小さな狭い建物であると確認できます。
さらに職員数が正職員合計20名位、嘱託他非常勤含めても30名位の少人数の職場です。
このことが、元熊本県職員を田舎の出先に左遷するための理由になります。
保健所は、仕事でも孤立しています。
総合庁舎の総務課と福祉課や、県庁本庁健康保健環境関連部署の職員が、行き来するだけ。
市町村の保健師は月何回か来所するが、それ以外は年何回か来所するだけ。
他の外部の人々は、
「保健所での年1回健康診断に会うだけです。」
仕事でも陸の孤島です。
元熊本県職員のカッコウ托卵結婚詐欺被害事件
ナンとX(旧Twitter)フォロワー数1万人を超えました。
ナンで田舎の保健所に左遷したかというと、
この事件を外部に内緒にする為です。
「陸の孤島」だから外部の往来が少なく、
秘密を隠蔽工作するのです。
初めてネットの時代で公表できたワケです。
ナンで国内コロナが数年爆発的に感染したかのか?
結論から言えば 「保健所が陸の孤島だからです。」
全国各地の保健所を検索すれば理解できますが、
どこも離れた場所に立地してますよね。
他の外部と行き来が少なく、情報を内密にしてたから、
他に情報が伝わらず、 爆発的感染になったワケです。
軟禁状態の人生でした。
職場では、
30人位の小さな職場、外部に訪問させない。
来客は、事務室に入れず窓口か別室対応。
私生活では、
結婚式披露宴や同窓会宴会に誘われない。
お盆や年末年始に呼ばれない。
だからネット掲示板に活路を見つけ、
全世界に発信することが出来るようになりました。
プロフィール

FC2USER735598UMI

Author:FC2USER735598UMI
自己紹介:「社会保険」に加入した「労務者」のブログ!
このブログは、国家資格社会保険労務士受験及び開業会員という名目で、約7年半ニートでひきこもりであった人間が、ようやく社会復帰して社会参加できるようになった実体験に基づくブログです。

資格予備校や社労士会など、資格商法業者によるポジティブな宣伝文句に踊らされ、
社会保険労務士試験や、合格登録しようとする人々が多いです。
結局、実際に受験、合格登録して、予想したほど稼げず業界を去っていくような
失敗が多いのが現実です。
それよりも、現実に冷めたネガティブな投稿を連発するキャンペーンを行なうことにより、
出来るだけ多くの人々を、社会保険労務士の業界に入ることをあきらめさせ、
現実に、今すぐにでも就職・転職できて、仕事して稼ぐ方向に誘導するのが目的です。


※過去の経歴
昭和62年春
九州地方の有名私大法学部卒業して、地元地方公務員上級職事務職として就職して、平成14年秋まで勤務。
平成16年秋
国家資格社会保険労務士試験合格
平成17年秋
社会保険労務士事務指定講習修了後、社会保険労務士会員登録及び開業
平成17年~平成22年
この約5年間、最大限努力するも顧問先ゼロ、ホワイトカラー系の就職活動50回位応募して、全部失敗、大学法学部・元公務員事務職・国家資格社労士の看板が、世の中に全然通用しないことを理解する。
平成20年夏頃、一旦は、福祉介護職へと転職活動する。
しかし、公的機関や職業紹介施設に、社労士への道をあきらめさせないために、表向きは変な理由をついて断られ、介護職への転職を断念して、社会復帰に失敗。
平成22年夏頃、
法学部卒・元公務員・国家資格の過去のプライドを捨て、宅配便深夜作業の仕事に転職。
なお、応募の時、ついに履歴書から「国家資格社会保険労務士」を外したのが、採用決定成功の秘訣である。
平成22年10月
宅配便深夜作業の仕事が長期継続の見込みがつき安心したので、地元社労士会退会して、
ようやく、7年半のニートでひきこもり生活から、
社会復帰して社会参加できるようになる。
以後、ブルーカラー系の「社会保険」に加入した「労務者」として現在に至る。

でも、社労士会を退会した者にとって、これからの人生を歩む上で、大事なことを
実感することになります。
「ただ、冷暖房完備の室内で、机の上で作業して、ペラペラしゃべるだけで高収入とは、考えが甘かった。
もうこれを教訓に、楽して稼ごうなんて、考えない。
人間は、体を動かして、額に汗して、頑張って働いて稼ぐことが、
これからの人生を歩む上で、大事なことです。」

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