fc2ブログ

暑い時でも長袖厚手スーツとスラックス

カッコウと出会ったのは、
平成3年12月17日
新婚旅行は、
平成4年5月25日~31日4泊6日。
確かに「半年過ぎても~手を握らない」
「赤いスイートピー」の歌詞みたい、当たってる!
むしろ 「県職員の方も、おかしいのでは?」
「どっちもどっち」 そう思われても仕方ないです。
新婚旅行初日の夜、ツインベッドにて、
カッコウは、既にカッコウのベッドで眠っていた。
県職員は、それを見て、
「な~んだ、もう眠っているのか、もう寝よう!」
とガッカリして、そのまま灯りを消して寝た。
翌日の朝食にて、カッコウは、
やたら文句と愚痴を言って、それ以降、
不機嫌だった。
今になって、やっと県職員のマヌケさに気付いた。
これを読んだ人なら、誰でも、それは女性が、
男性の行動を待っているという合図であると、
わかるらしい。
デモ内向的な性格だから、
勝手に嫌っていると思って、
カッコウのベッドに歩み寄らなかった。
だから欲求不満で、不機嫌だったのです。
5月25日から4泊6日の間
スラックスに長袖スーツ姿、さらにサングラス、
色気ゼロの上、文句ばかり言われるので、
余程県職員は、嫌われているだと信じて、
とうとう4泊ともベッドに行き来なし。
4泊目にはムカついたので、
県職員が先に寝て、
カッコウのベッドと反対側に顔向けて眠った。
「暑い時でも長袖厚手スーツとスラックス」の件
他の人に話したら、意外な回答。
「スーツは変でも、薄手の長袖なら着ることもある。」
「日焼け止め対策で、紫外線から守るため。」
厚手の件は
「妊娠中で、腹部の膨らみを隠すのでは?」
嫌いのは誤解で、
美しい姿を保ち好かれたかったそうです。
未婚の女性に関して、
「外出する時、素肌を露出しないようにする。」
というのは、大きな意味があるらしい。
第一は、素肌を露出することによる、
パートナー以外の男性から誘惑や襲撃から、
守るため。
第二は、パートナー以外の男性には見せたくない、
パートナーだけに、真実の姿を守りたい!
スポンサーサイト



見合い結婚、つまらない新婚旅行!

ハワイ4泊6日旅行ですよ!
ナノに2回海水浴の機会があったのに、
カッコウは、一度も水着を着ることなかった。
2日目にはマイクロバスから下りず、
5日目は「ショッピングに行く」で、
結局2回とも県職員単独だった。
ただ世界でも有名な観光地、他の観光客は、
華やかな水着姿なのですが?
結婚指輪、良く考えると、二人とも新婚旅行中、
左手の薬指に付けなかった。
結婚式場にて、一応サイズ合わせして、購入したが、
旅行期間中は勿論、とうとう一回も使わなかった。
結婚指輪を左手の薬指にあるか無関心なほど、
既に二人の仲は冷え切っていたワケです。
今どこにあるかもわからない。
見合い結婚の新婚旅行、
こんなに、つまらないのです。
手も握らない、顔以外肌も露出しない。
離れたツインベッドで、お互い近寄らない。
そのくせ文句ばかり言われる。
こんなパートナーいない方が良いですよね?
つまり、カッコウとしては、
早く自分を嫌いになって、
離れて欲しかったのです。
カッコウは、新婚旅行中、
化粧していなくて、口紅すらせず、
「すっぴん」だった。
1月屋外デートした時は、美しく化粧していたのに。
また46日間の結婚生活でも、毎日すっぴんだった。
やはり自分と一緒がイヤで、嫌われたいから、
ワザと化粧しないで、
魅力的に見られたくなかったのでは?
結婚生活において、
1日だけ「友達に会うために、市内繁華街に行く。」
その時だけ、何十分もかけて、凄く美しく化粧した。
今考えれば、
興信所で別の男性と会った調査結果なので、
「本当に愛している人には、魅力的でありたい。」
つまり「すっぴん」なのは、
「あなたが嫌い」意思表示です。
カッコウは新婚旅行中、嘆いていた。
「他のカップルは、手をつないで歩いているのに。」
そこが、普通なら男性の方から行動に出るのだが、
発達障害自閉症~内向的な性格の県職員だから、
自分から行動に出なかった。
やはり恥ずかしいというか、怒られるカモとか、
決心が出来なかったのです。

新婚なのに、別々のベッドで別々に寝るカップル!

元県職員の経験から、
夫が発達障害~内向的な性格で子育てに不向きと
判断された場合、
結婚式翌日から妻及び周辺の人々が、
一日も早く、
夫に子育てと結婚生活を断念するよう仕向けます。
結婚式翌日新婚旅行ハワイ4泊6日から、
さっそく妻の嫌がらせが始まりました。
文句言われる日々でした。
特に食事のマナーに厳しく監視した。
「音を立ててはいけない」「頬張ってはいけない」
「ガツガツ食べないで、上品にして」などど。
そしてカッコウは
「あなたに立派な県職員になってもらいたいから。」
「だから親切に教えているの。」
デモ本当は
早く自分を嫌いになるよう仕向けているのです。
平成4年5月新婚旅行当時カッコウは妊娠5か月。
仲良かったのは1月まで。
もう2人は冷めていた。
だから、他の新婚カップルは手をつないで歩くのに、
2人だけは手をつながず歩いた。
ベッドはダブルでなくツイン、別々に寝た。
風呂や着替えも別々、
カッコウの裸や下着も見たことはなかった。
結婚式前、結婚式場での打ち合わせにて、
カッコウは変な質問した。
「新婚旅行ホテルのベッドは?」
「ツインです。」
「ダブルでないと安心した。」
「シーツの取り合いになるから。」
今考えれば、同じベッドに寝たくなかったのです。
だから旅行中お互いのベッドに行き来はなく、
一人で寝た。
旅行から帰った後も、
部屋で、別々に布団を敷いて、別々で寝た。
そしてアパート暮らしになって、驚くべき事実!
カッコウは、並べていた布団を、ナンと
就寝中に布団と枕を斜めに20~30センチ
ずらして離れて寝ていた。
「やはり嫌っていたんだ。」
それを見て、アパートから自宅に戻った。
カッコウは、新婚旅行当日、ナンと、
スラックスに長袖の服装にて出発した。
(注:5月25日以降のハワイ旅行)
現地ハワイの暑い場所、他のカップルはラフな服装、
ノースリーブにミニスカートの女性もいました。
なのにカッコウは、4泊6日の旅行期間中、
顔以外露出しない地味な服装でした。

人生から子育てを消された人々

普通の人なら、結婚して初めての子供誕生、
さらに両親から見れば「初孫誕生」、
人生で最も嬉しい出来事ですよね?
デモ今回「人生最大の危機」に転落したのです。
なぜなら興信所調査により、
カッコウ暴力団との交友関係が浮上、
危うく出産を口実に、
金や財産を失う危機有りと発覚したからです。
さらに県職員が、
「発達障害自閉症スペクトラムの内向的な性格」
なのです。
だから、カッコウと共同で子育ては不可能、
カッコウに親権となったら、
巨額の金や財産を失うことになる。
だから、県職員と家族の人生を守るために、
親子関係を否定して、
子の戸籍を抹消するしかなかったのです。
過去に末期ガンのため余命短いと医師から宣告されて、
末期ガン除去手術を受けて、その後回復、
現在も元気で生活している人々が多いです。
但し、それは苦渋の選択でもあります。
末期ガンの部位にもよりますが、
体の一部を除去するには心の抵抗があります。
デモ生きていくには仕方がないこと。
元県職員として初めての子供誕生、
両親からみれば初孫誕生、
せっかくの子を戸籍抹消することは苦渋の選択でした。
デモ、発達障害自閉症~の県職員に
子育ては期待できないこと、
カッコウの背後にヤクザとか危険が存在すること、
だから、その後安全な人生のために、
やむを得ないことでした。
元県職員が、現在カキコできるのは、
民事裁判にて、子の戸籍抹消したからです。
自分と家族の人生を守るため、
結婚生活と子育てを消された代償として、
寂しい人生ですけど、
60歳代までの人生を獲得でき、
金品や財産、安全を保全出来て、
健康で仕事しながら平穏な毎日を送れるワケです。
だから、世の中の人々に周知願いたいことは、
結婚生活や子育てしたくても、
断念させられた人が大勢いることです。
その人が、発達障害自閉症~とかで、
子育てに向かない人材と判断された場合、
その人から、あらゆる理由をつけて、
子育てを切り離して、
社交的な人にバトンタッチされるワケです。

戸籍上婚姻期間は2年12日間

カッコウとの結婚生活は46日だけ。
戸籍上婚姻期間は2年12日間もあります。
入籍平成4年3月31日婚姻届、
平成6年4月12日調停離婚だからです。
カッコウ妊娠発覚により、
周辺の人々が急いで婚姻届させ、
別居後双方に弁護士、家庭裁判所調停により、
戸籍上は、長持ちさせたのです。
平成4年3月31日婚姻届の理由は簡単。
平成3年度末日までには結婚を確定させたかったから。
県職員とカッコウが、仲良かったのは1月まで、
2月以降は交際がウマく行かなかった。
3月1日結納の直後
県職員に対して母親から伝言。
「結婚式の打ち合わせ以外、カッコウとは会わないように。」
「婚姻届を急いで出させて入籍を済ませる。」
「結婚式までは、打ち合わせ以外デートしない。」
これ矛盾していますよね?
県職員の母親と、カッコウの姉が、両家の代表として、
主に連絡を取り合っていた。
どうしても何とか二人を結婚式させたいから、
お互いに秘密がバレないよう苦肉の策だった。
カッコウに平成3年12月出会って、
平成4年3月1日結納他、お互いの実家にて、
カッコウの両親他身内とは何回か会った。
そこで不思議なのは、楽しく雑談や長話はするものの、
「肝心のカッコウの過去などは、全然話さなかった。」
やはり結婚して欲しかったので、
秘密にしたかったようです。
平成4年7月16日までアパートにいる間、
県職員の両親は、コッソリとカッコウを
興信所に調査依頼していた。
カッコウのヤバイ過去や当時の素行発覚。
ヤクザ風の男性と同棲とか、暴力団幹部風男性と面会、
続々と危険情報。
近所の人の情報提供「妊娠中の子は他人の子」は、
本当だったのか?
ショックなのは、興信所調査では、
県職員がアパートから戻った翌日7月17日
カッコウは、熊本市内の繫華街にて、
暴力団幹部風男性で、シカも複数の護衛付きと面会。
建物に入店!
「カッコウの企みは何か?」
そこで家族の安全のため、早速弁護士を依頼して、
家庭裁判所調停することとした。

わずか46日で終わった結婚生活

周辺の人々や家庭裁判所の場合次の手段に誘導。
父親が内向的で結婚生活や子育て不能と判断したら
母親に子育てを一本化する。
周辺の人々や福祉行政が生活をサポートする。
より社交的な男性と再婚する。
母親が子育て困難なら施設又は里親を利用する。
「父親にだけは子育てさせないようにする。」
最初カッコウは、県職員の家族と同居を希望
「家事が未熟なので、県職員の母親に習いたいから。」
有名アニメみたいな楽しい三世代住宅を夢見ていた。
でも、6月1日同居開始してから、
内向的な家族に失望して、
「この家族とは、子育てが困難。」
6月中旬から二人のアパート暮らしを申し出た。
表向きは、「二人で独立して社会的自立したい。」
との名目だが、実際は
「早く、この家庭から抜け出したい。」
「自分だけで、子を社交的な人間に育て上げたい。」
それが本音のようです。
県職員の両親も、内向的な息子より、
カッコウ単独で、子育てさせた方が得策だと、
断腸の思いで見送った。
カッコウは、県職員家族3人の計4人同居生活を、
6月1日開始。
新婚直後なのに来客は数人だけ。
近所の人々県職員の友人や同僚とか全然来ない。
近所挨拶回りもしない。
想像以上の孤立した家庭に絶望して、
7月12日県職員とアパート暮らしの名目で家を出、
わずか42日間の同居生活を終えた。
カッコウが、アパートでの別居を申し出た理由!
表向きは美辞麗句で
「県職員との共同生活で、独立した家庭を築くため。」
「夫を社交的性格に改良して、立派になって欲しい。」
真実は子育ての為
「こんなヤバい一家から早く逃げ出したい。」
「出産後子を社交的で明朗快活に育て上げたいから。」
カッコウの二人アパート別居申し出に、
県職員の両親と本家の姉は、困惑した。
デモ県職員家族と同居をやめたいと嫌がるので、
苦肉の策で認めることにした。
さらに県職員は、
女性と二人きりで生活した経験がないので、
最後だけでも一緒に女性と生活したという、
実績を実現させたかったようです。
県職員家族と同居期間中、
カッコウとは県職員の内向的生活態度にイラつき、
度々難癖をつけ文句を言われた日々だった。
だから県職員としては、とてもイヤだった。
だけど家族と父方本家が何度も説得して、
無理矢理アパートに二人で入居された。
デモわずか4日で脱出に成功、
結婚生活は終わった。

子の戸籍抹消は「末期ガンの除去手術」と同じ

交際中のカップルなら、もし妊娠が発覚したら、
普通真っ先にパートナーへ報告するハズ。
なのに、他の人々へ先に報告して、
肝心のパートナーに知らせないよう口止めして、
妊娠5か月位にパートナーへ報告の逆転現象。
つまりカッコウや周辺の人々は、
どうしても結婚成立させたかったワケです。
なぜカッコウや周辺の人々が内緒にしたのか?
法律では、妊娠21週までは妊娠中絶が容易で、
妊娠22週以降は困難らしいのです。
つまり妊娠5か月で告げた理由は、
「子供ができることを確定したかったのです。」
もし中絶したら、全ては振り出しに戻る。
結婚の口実を確定したかったワケです。
周辺の人々は、発達障害自閉症~の県職員に、
「結婚式披露宴したことを経験」
させたかったのです。
結婚生活や子育ては不能又は困難、
県庁本庁や外回り業務は就労不能、内勤のみ可能。
こんな人だから、結婚しても長続きしないハズ。
せめて1回結婚式だけは、
ムリヤリ実現させたかったワケです。
後に民事裁判にてカッコウの姉は証言している
「結婚直前妹に聞いたら『嫌いではないけど』」
「結婚式だけでも実施しよう」
カッコウが県職員と出会ったときは、
永遠に結婚生活できる「大船」に乗ったつもり。
デモ交際するうちに「大船」どころか
沈むのが時間の問題「泥船」に転落していった。
カッコウの子を、県職員の戸籍から抹消することは、
「末期ガンを除去手術する。」のと同じ位重要でした。
つまり、ガン患者が助かるためには、
ガンを除去手術するしか方法がなく、
やらなければ確実に死が訪れ、
やれば生存できる。
それと同じで、今後生きていくには、
戸籍抹消するしかなかった。
離婚後子の親権には法則があって
内向的な父と社交的な母とは、
子への教育を考えると
「必ず社交的な母に親権がなる」のです。
そうなると月8万~10万円を20年間巨額養育費、
さらに慰謝料財産分与となると
数千万円の出費となり自殺を考えるレベル。
だから戸籍抹消する必要があったのです。

本人でなく周辺の人々によって成立した結婚

もし元熊本県職員が社交的明朗快活な性格なら、
親子関係不存在確認の訴は行われず、
戸籍抹消はなかったのでは?
結婚後順調に子育て、還暦の今頃孫までいたでしょう。
もし離婚でも、あっさり協議離婚で別々の人生でした。
発達障害自閉症~内向的な性格だから、
戸籍から子が抹消されたのです。
元熊本県職員の内向的な性格レベルは、
自分で思っているより深刻なレベルらしいのです。
熊本県庁本庁勤務は、もはや「就労不能」、
結婚に関しては、「結婚生活不能」「子育て不能」。
これでは、自分では認めたくないが、
発達障害つまり「障害」と認められても
仕方がないレベルのようです。
実は、結婚式に関して、
カッコウにプロポーズしていません。
プロポーズつまり求婚は、
熊本県庁本庁課長が代行して、
カッコウの実家に3回通って結婚成立しました。
本庁課長は、事前に通告しました。
「君は行くな、僕が上手に結婚を成立してやるから!」
内向的なら無理と見抜いていたのです。
結婚式披露宴当日の予定日だけは、結婚式場にて、
二人で決めた。
デモ寿祝い・結納の場所日時他は、
両家の家族の父方の本家など周辺の人々が、
「新郎抜き」で勝手に決定。
披露宴の写真撮影や衣装決めも、周辺の人々が同行。
新婦側の出席者や行事参加者も、
新郎には、事前に何の相談もなかった。
なぜ周辺の人々が結婚に急いだのか?
実は、平成4年1月交際中の段階で、
カッコウは、県職員の正体を見抜いたらしい。
つまり「この人とはマトモに結婚生活を送れない。」
だから内向的な性格の県職員に相談しない。
最初周辺の人々に対して相談して、
県職員の親経由にて、伝言する形式になった。
カッコウは平成4年2月初め、
妊娠の事実を、最初姉に話した。
その後カッコウの実家や県職員の両親など
周辺の人々に話して、
その時ナンと「県職員には内緒にして」と口止めした。
だから、なぜ皆結婚を急ぐのか当時わからなかった。
カッコウから直接妊娠を伝えられたのは、
5月上旬だった。
プロフィール

FC2USER735598UMI

Author:FC2USER735598UMI
自己紹介:「社会保険」に加入した「労務者」のブログ!
このブログは、国家資格社会保険労務士受験及び開業会員という名目で、約7年半ニートでひきこもりであった人間が、ようやく社会復帰して社会参加できるようになった実体験に基づくブログです。

資格予備校や社労士会など、資格商法業者によるポジティブな宣伝文句に踊らされ、
社会保険労務士試験や、合格登録しようとする人々が多いです。
結局、実際に受験、合格登録して、予想したほど稼げず業界を去っていくような
失敗が多いのが現実です。
それよりも、現実に冷めたネガティブな投稿を連発するキャンペーンを行なうことにより、
出来るだけ多くの人々を、社会保険労務士の業界に入ることをあきらめさせ、
現実に、今すぐにでも就職・転職できて、仕事して稼ぐ方向に誘導するのが目的です。


※過去の経歴
昭和62年春
九州地方の有名私大法学部卒業して、地元地方公務員上級職事務職として就職して、平成14年秋まで勤務。
平成16年秋
国家資格社会保険労務士試験合格
平成17年秋
社会保険労務士事務指定講習修了後、社会保険労務士会員登録及び開業
平成17年~平成22年
この約5年間、最大限努力するも顧問先ゼロ、ホワイトカラー系の就職活動50回位応募して、全部失敗、大学法学部・元公務員事務職・国家資格社労士の看板が、世の中に全然通用しないことを理解する。
平成20年夏頃、一旦は、福祉介護職へと転職活動する。
しかし、公的機関や職業紹介施設に、社労士への道をあきらめさせないために、表向きは変な理由をついて断られ、介護職への転職を断念して、社会復帰に失敗。
平成22年夏頃、
法学部卒・元公務員・国家資格の過去のプライドを捨て、宅配便深夜作業の仕事に転職。
なお、応募の時、ついに履歴書から「国家資格社会保険労務士」を外したのが、採用決定成功の秘訣である。
平成22年10月
宅配便深夜作業の仕事が長期継続の見込みがつき安心したので、地元社労士会退会して、
ようやく、7年半のニートでひきこもり生活から、
社会復帰して社会参加できるようになる。
以後、ブルーカラー系の「社会保険」に加入した「労務者」として現在に至る。

でも、社労士会を退会した者にとって、これからの人生を歩む上で、大事なことを
実感することになります。
「ただ、冷暖房完備の室内で、机の上で作業して、ペラペラしゃべるだけで高収入とは、考えが甘かった。
もうこれを教訓に、楽して稼ごうなんて、考えない。
人間は、体を動かして、額に汗して、頑張って働いて稼ぐことが、
これからの人生を歩む上で、大事なことです。」

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR