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公務員リストラ離職者の通勤裏道「死のロード」

テレビで放送される、
大勢の人々が祭りで踊っている場面。
ここだけの話ですが、
新規採用から数年の若い人々は、
「強制的に参加させられるのです。」
駅伝大会球技大会や地域の祭りとか。
つまり上司や先輩が、
若手に不慣れなことをやらせて、
ヤジや文句言って面白がる
つまりイジメなのです。
職場のリーダー以下上司や先輩も、
もちろん新人若手時代、強制的に
駅伝大会や祭りとかに参加させられた経験者。
部下がイヤイヤ参加させられるのは知っています。
そこで、ここだけの話ですが、熊本県職員の場合、
駅伝大会に関しては、
「勤務良好な部下は、温情で参加を免除させる。」
のです。
1989年2月の駅伝大会、
菊池総合庁舎福祉課からの参加者は、
元県職員1名だけでした。
勤務状況がイマイチなので、
懲罰として強制参加させられた一方、
保護係は、訪問先で暴行や怒鳴り込みなど
危険で困難な業務なので、
上司が職員組合に頼んで、
温情として全員参加免除させられました。
熊本市内から菊池・阿蘇・山鹿方面に通勤する場合、
国道は交通量や信号が多く渋滞しがちです。
そこで国道以外の裏道を迂回路として利用が便利。
難点は、牛フン馬フン鶏フン豚フン臭いこと。
表向きは牛フン他を熟成発酵させて、
堆肥になるワケですが、
正直言って腐敗臭と言った方が正解です。
菊池山鹿他県北方面を通勤する場合、
通勤者の誰もが知る裏道があります。
それは物凄く臭い「死のロード」です。
特に臭い場所は、熊本市北部を出発して、
高速道路を抜けた直後の場所、
○○市役所の周辺他です。
確かめたい人は、窓をあけて走行すること。
県外の人々に知られたくない場所です。
熊本県職員の通勤裏道「死のロード」とは?
結論から言えば、その道を通勤させられると、
最後県職員をリストラ離職される、
つまり「県職員としての死」を意味するからです。
今後随時紹介しますが、
その通勤裏道を窓開けて走行すると、
牛フン他腐敗した強烈な臭いを受ける
屈辱的な体験をします。
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プロフィール

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Author:FC2USER735598UMI
自己紹介:「社会保険」に加入した「労務者」のブログ!
このブログは、国家資格社会保険労務士受験及び開業会員という名目で、約7年半ニートでひきこもりであった人間が、ようやく社会復帰して社会参加できるようになった実体験に基づくブログです。

資格予備校や社労士会など、資格商法業者によるポジティブな宣伝文句に踊らされ、
社会保険労務士試験や、合格登録しようとする人々が多いです。
結局、実際に受験、合格登録して、予想したほど稼げず業界を去っていくような
失敗が多いのが現実です。
それよりも、現実に冷めたネガティブな投稿を連発するキャンペーンを行なうことにより、
出来るだけ多くの人々を、社会保険労務士の業界に入ることをあきらめさせ、
現実に、今すぐにでも就職・転職できて、仕事して稼ぐ方向に誘導するのが目的です。


※過去の経歴
昭和62年春
九州地方の有名私大法学部卒業して、地元地方公務員上級職事務職として就職して、平成14年秋まで勤務。
平成16年秋
国家資格社会保険労務士試験合格
平成17年秋
社会保険労務士事務指定講習修了後、社会保険労務士会員登録及び開業
平成17年~平成22年
この約5年間、最大限努力するも顧問先ゼロ、ホワイトカラー系の就職活動50回位応募して、全部失敗、大学法学部・元公務員事務職・国家資格社労士の看板が、世の中に全然通用しないことを理解する。
平成20年夏頃、一旦は、福祉介護職へと転職活動する。
しかし、公的機関や職業紹介施設に、社労士への道をあきらめさせないために、表向きは変な理由をついて断られ、介護職への転職を断念して、社会復帰に失敗。
平成22年夏頃、
法学部卒・元公務員・国家資格の過去のプライドを捨て、宅配便深夜作業の仕事に転職。
なお、応募の時、ついに履歴書から「国家資格社会保険労務士」を外したのが、採用決定成功の秘訣である。
平成22年10月
宅配便深夜作業の仕事が長期継続の見込みがつき安心したので、地元社労士会退会して、
ようやく、7年半のニートでひきこもり生活から、
社会復帰して社会参加できるようになる。
以後、ブルーカラー系の「社会保険」に加入した「労務者」として現在に至る。

でも、社労士会を退会した者にとって、これからの人生を歩む上で、大事なことを
実感することになります。
「ただ、冷暖房完備の室内で、机の上で作業して、ペラペラしゃべるだけで高収入とは、考えが甘かった。
もうこれを教訓に、楽して稼ごうなんて、考えない。
人間は、体を動かして、額に汗して、頑張って働いて稼ぐことが、
これからの人生を歩む上で、大事なことです。」

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